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    genkankanban

    学びたい!

    まだまだ学びたい!


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    一方通行の集団型や受け身の個別指導ではなく

    デジタル講師をマイペースに操る完全個別指導

    だから集中できる、じっくり考え、深く学べる

    tajimishowin

    ショウイン認定上級講師を自在に有効活用し

    ショウイン認定上級講師が常駐しコーチング

    だから迷わず安心、マイペースに勉強できる

    2月入塾生 募集中!

    やらされる勉強でなく楽しく自ら解決できる

    誰もが自信と誇りを持てる積極的人間に育つ

    2月入塾生 募集中!

    さあ道は松陰塾が作る!

    君はアクセルを踏むだけ

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    21世紀に蘇る吉田松陰

    2月入塾生 募集中!

    学びたい!

    まだまだ学びたい!

    2月入塾生 募集中!

    ICT教育。完全個別。アクティブラーニング。

    松陰塾は文科省推奨のアクティブラーニングを

    いち早く取り入れた完全個別指導学習塾です。

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    「教」はICTデジタル講師。(コンピューター)

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    「育」はショウイン認定上級コーチ。(アナログ)

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    多治見松陰塾なら自ら進んで楽しく基礎から応用まで、黙々と集中して勉強できる子ども、学力を高めながら思考力、判断力、表現力が豊かな子どもになれます。21世紀型学力。

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    学びたい!

    まだまだ学びたい!

    現代に生きる子どもたちのための松下村塾になりたい

    人は一生懸命に生きる、一生懸命に勉強するにも息抜きが必要です。生身の人間ですから頑張り過ぎると壊れてしまいます。ただ「遊びたい!まだまだ遊びたい!」「サボりたい!まだまだサボりたい!」から「学びたい!まだまだ学びたい!」という気持ちに変心すれば、どうでしょう。

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    マイペースに次々と課題を解決できることが自分に自信と誇りを持たせ、自分で自分を望ましくコントロールする力も生まれます。どんどん自分で自分を高める自立学習能力が身に付きます。人は自立学習能力が欠如していると、取り返しのつかない判断、人生を歩みかねません。どんなに名誉や功績があってもコントロールを失い堕落の道へ…。

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    望ましく生きていくための深い学びというのは、自発的に学ぶ力なのです。自ら学ぶ力が望ましい集中力、思考力を生み出します。勿論、「ご家庭とともに、子どもが健やかに伸びていく教育コーチングができる松陰塾」という環境があっての話です。人は環境に「どうしても」左右されますから。

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    単なる詰め込み教育ではなく、また単にパソコンやタブレット、スマートフォンを買い与えるだけでも期待できる自立学習は身に付きません。それどころか、よからぬサイトへ入り込んだり、ゲームやラインばかりに夢中…。勉強どころではなくなることの方が心配です。ご家庭の適切な教育コーチングに加え、ショウイン認定上級コーチが常駐する環境だからこそ望ましい【自立学習】が身に付くのです。

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    もしお子様が自ら進んで楽しく基礎から応用まで黙々と集中して勉強する子ど も、学力を高めながら思考力・判断力・表現力が豊かな子どもになれたら、どんなに 素晴らしいことでしょうか。それを一時のテストで判断される空しい親子関係ではなく、我慢強く基礎基本、応用力を伸ばせる、安心できる親子関係であれば、子どもは無制限にどんどん伸びていきます。受け身・強制・反発から解き放たれた多治見松陰塾が、自信と誇りに満ちたアクティブ・ラーニングでじっくり指導しますから。

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    多治見松陰塾で育てようとしている学力とは、「詰め込み教育」ではなく「ゆとり教育」でもありません。楽しく基礎基本から応用までを自然に定着させる活用能力、ICT(情報通信技術)教育です。そのICT教育により発想力・論理力・表現力・単なる思考力ではなく批判的な思考力・周りの空気を読む力ではなくグローバルなコミュニケーション能力を育てます。

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    全国の松陰塾には、アルバイト講師や無資格の講師は0人です。学習指導能力、生徒指導能力、教務能力、ICT能力、教育相談能力、健康維持能力など、人として「生きる総合能力」に優れ、ショウイン本部が繰り返し講習、繰り返し認定試験を行い、上級として認めた人材に限り経営が許される厳選された学習塾。それが全国に点在する限られた松陰塾です。だから塾生は安心して迷わずマイペースに、ショウイン認定デジタル講師と嚙み合いながら、次々と自立学習していきます。単元テスト100点を目指して、一段一段が低い上りやすい一直線の階段をどんどん上っていきます。のんびりと駆け上がる子どもは「ゆっくり」時間をかけて。毎日頑張る子はトントン拍子に。体力の差があるため、到達する時間に差があっても、到達するところは皆同じ100点満点です。

    プログラム学習でレベルUP

    ところで、子どもの学力を上げようと息抜きさせることもなく、良かれと思って教え込み過ぎてしまい、子どもが勉強から遠ざかっていくことはありませんか?あるいは、子どもが困りもしないのに、指導者が必要以上に密着すると互いが気になり、集中できないため、思考が働かず、フワフワ状態になりませんか?つまり親切に熱血教師と化し、一生懸命教えているのに、互いにイライラして逆効果ってことはありませんか?

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    これは自分一人で集中して本を読みたい時やテストの最中に、密着してじっと人に見つめられていると、集中できないのと同じです。まして話しかけられたら最悪です。もう集中できません。集中が途切れてしまいます。一方で中学生ともなると、保護者が「通学路は心配だから」と、学校に着くまで我が子にピッタリとつきっきりで通学路に寄り添うと、拒絶反応を示します。「頼むから離れてくれ」と。読書や勉強も同じです。密着するのが親切ではなく、適度な間合いとタイミングが親切なのです。子育てから子育ちを実現しましょう。

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    ところがデジタルが付き添うと何ともありません。至る所でスマートフォンをじっと見つめ、集中して操作している学生、社会人。それどころか歩きスマホが大変危険で、社会的に大きな問題となっているくらいです。なぜデジタルなら夢中になれるの?それは周りのペースや人と異なることに関係なく、全く気にせず、マイペースに情報通信でき、マイペースに積極的にじっくりサクサクと学べること(アクティブラーニング)ができるからなのです。ネット環境さえあれば、時間と空間を超えて情報通信ができ、マイペースに学べてしまうのです。今やAI(人工知能)も進化しています。優秀なAIの採用で、人間がどんどんリストラされるかもしれません。

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    目の前にAIがいれば、「相性が合う合わない」の感情的なアナログの講師は必要なくなります。勿論勉強では、アナログ講師につきっきりでないと不安な子、密着して指導してほしい子、傍にいないとよそ事をして勉強しない子など、密着したほうが効果的な指導ができる子もいます。小学低学年の算数はその例です。それでもICTを活用したでデジタルで勉強すれば、自分でスラスラと解けるようになります。それがショウイン式学習です。だから自立学習が身に付きます。目の前にコンピューターがあれば、「わからない」ことは自分で「引き出し」を引っ張れば、すぐに自分で解決できるのです。いくらでも楽しく繰り返し学習が快適に出来ますので、どんどん学力が定着していきます。

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    多治見松陰塾の場合、苦手な算数の宿題を「先生、ここのところ教えて下さい」と密着指導を求めて来ます。わかり始めると「先生、もう自分で出来るので離れて下さい」と言って、小学低学年の子でも集中して勉強し出します。わかり始めれば、マイペースに集中して勉強したいのです。人は誰でも自分で育とうとするエネルギーを持っているのです。ましてコンピューター学習であれば、マイペースに自らサクサクと課題を解決していくアクティブラーニングを展開していくことが可能です。わかるところから始め、わかるまで先に進まず、わかるまで繰り返します。デジタルでヒント、映像、解説、カルテを駆使して、マイペースに楽しく勉強が出来るのです。

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    やらされる勉強は、じっくり集中して考えることができないことが多いです。それに対して「何とかしよう」とすればするほど、指導者も子どももイライラして次第に感情的に…。子どものペースではなく、あるいは子どものペースに合わせていると勝手に思い込み、ついつい指導者のペースで…子どもにとってはプレッシャーや焦りで「わからなければならない」「わかったつもり」「わかったふりをしなければならない」…。徐々に子どもが息苦しくなっていく。イライラが溜まるばかりの悪循環。

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    一番の原因は、自分のペースでじっくりと考えることができず、焦ってしまい集中できないからなのです。困りもしないのに密着されると、かえって「ありがた迷惑」に陥る…。「おかしいなあ?あれだけ丁寧に何度も熱血に教えてあげたのに?」「もっともっと、さらに教え込みたいのに?」これは読書の時、わからない漢字をすぐ教えてやろうと隣に密着していると、焦りやプレッシャーにより、気になって集中して本が読めないのと同じことなのです。これは大人の職場でも同様に、焦りやプレッシャーで気が散って、集中して仕事ができません。

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    私も熱血に親切に指導すればするほど、どんどん子どもが私から遠ざかる経験を何度もしてきました。親切に…と思っていたことが、なんと逆効果だったのです。密着して「良かれ」と思って熱血に指導すればするほど、子どもの集中力、思考力を奪っていたのです。子どもが困りもしないのに、勝手に教える側のペースで一方的に教え込み、塾生の勉強計画や流れを無視した課題を強制して、逆に子どもを追い詰めていたのです。それが子どもから集中力、思考力、こだわりを奪っていたのです。

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    学校の全校集会で、校長先生の長い話は聞きたくない、できるだけ短い話が好評なのはどうしてでしょう。それは受け身になって聞かされる話は苦痛だからなのです。緊張して話す側とは裏腹に、一方的に受け身になって聞かされる側は、相手の話が長ければ長いほど苦痛です。相手が熱血になって話をすればするほど、聞かされる側は苦痛なのです。逆に聴かされる側の人間が、演台に立ち、スピーチすることで、眠る暇なく緊張し、発想力、論理力、表現力、思考力、コミュニケーション能力が高まります。これがアクティブラーニングなのです。

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    ということは、指導者の固定観念で教え込む(学ばされる)より、子どもが息抜きをしながら「子どもがマイペースに安心して自ら学ぶ」、「困った時に自分で解決できる引き出しが目の前にある」「その引き出しをいつでも活用できる」「未解決は全てショウイン認定上級コーチが解決する」環境を保証、設定してやること。それが「わかる」「できる」「深く学ぶ」「得意になる」上で極めて大切である、ということに気付いたのです。困りもしないのに親切に良かれと思って密着することが、集中できない、思考が働かない「つきまとい」になってしまいがちです。ショウイン式ならICTデジタル講師と1対1。さらにショウイン認定上級コーチが集中できる適度な間合いとタイミングで指導します。そこには困った時に「引き出しを引けば安心して何でも解決できる」「気楽にいつでも何でも質問できる」「学校の宿題も最後までやり切れる」という「ほのぼのとした文化」「解決保証」「やりきり保証」「やる気を引き出すモチベーション指導」があります。

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    子どもが自ら進んで次々と課題を解決できる人材になれば、結果は自ずと後から付いてきます。テストの結果しかり、内申点アップしかりです。ところが楽をして「自分で考えない受け身の指導」に頼りすぎたり、一方的に指導を受ける「詰め込み教育」に頼りすぎたりでは…。勉強を落ち着いて「じっくり味わう」「自ら楽しく繰り返し何度でも定着するまで挑戦できる」「周りのペースに関係なく、マイペースに勉強できる」、そんなショウイン式学習法が如何に必要か。ショウイン式なら一つひとつの課題を瞬時に丁寧に繰り返し指導できるICTデジタル講師と完全個別1対1。さらにショウイン認定上級コーチが二人三脚で効率よく無駄なく指導します。その為、睡眠時間を削るまで勉強しなくてもいい。ストレスを溜めなくてよい。自分のペースを守り、ゆとりある勉強ができます。

    ところで、デジタルゲームをいくら夢中に頑張っても、学校のテストでは通用しません。少しくらいなら息抜きや気分転換にもなるかもしれませんが、やり過ぎると全く学力が上がらない替わりに、イライラと疲れが積もります。目の前に、あるいは手の届くところに誘惑があると、その誘惑に負けてしまうことが日常茶飯事です。かといって全く遮断することも難しいのです。たとえ誘惑を遮断できても、「落ち着いて勉強できる環境」「集中して勉強できる環境」でないと意味がありません。だから教育現場でもご家庭でも互いに連携しての教育コーチングが必要なのです。いかに勉強へのモチベーションを上げるか。

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    「遊びたい!まだまだ遊びたい!」のお子様から「学びたいまだまだ学びたい!」へお子様が変心してくれたら…。

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    多治見松陰塾は江戸末期【吉田松陰】先生の教育理念を現代に引き継いだ現代に蘇る松下村塾【完全個別指導学習塾】です。単なる【詰め込み教育】ではありません。【ゆとり教育】でもありません。発想力論理力表現力批判的思考力グローバルなコミュニケーション能力、つまり21世紀型学力を引き伸ばすICTを活用したICT教育、アクティブ・ラーニングを特徴とした学習塾です。

    アウトプット学習でグングン実力アップ

    松陰塾ならICT講師がピンポイントに時間と空間を超えて丁寧に楽しく指導できますから、マイペースに集中して深く学べる充実した勉強ができます。デジタルですので映像動画、多角的な静止画、デジタルヒント、その他様々なデジタル資料により、あらゆる角度から教える圧倒的によくわかる指導が可能です。

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    学校の宿題も毎日「やり切って」から自宅へ帰る独特な個別指導塾です。わからないことは多治見松陰塾で全て解決できます。ですから塾生は完全個別で迷わず、安心して、マイペースに勉学に励みます。

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    宿題など解決できないことは「先生、わかりませんので教えて下さい。」と積極的に言って来ます。課題の殆んどはICTを活用して解決できます。デジタルの引き出しを引っ張るだけで瞬時に解決します。それでも解決できない時は、ショウイン認定上級コーチの指導を受けます。

    【多治見松陰塾】10 次世代型自立個別学習塾

    小学3年生以下の子どもに、苦手な算数を密着してアナログで指導することは多々あります。ただそれもICTを活用して苦手な範囲を「わかる」ところから始め「わかる」まで先に進まず「わかる」まで繰り返すことを先に行えば、宿題もサクサクとできるようになります。ショウイン式なら学力は能力の差ではなく、時間の差で補えます。「わかる」の三大原則3W理論に則り、きちんと時間をかけて学習すれば、後は時間の問題だけなのです。

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    学校や集合型学習塾は、年間カリキュラムに沿って授業を進めていきます。途中で「つまずいて」しまうと、どんどん遅れをとり、勉強がわからなくなってしまいます。そんな子どもは少なくありません。

    わかるところから始める

    5教科500点満点なら問題ないのですが、多かれ少なかれ、500点満点を達成できなかった原因、つまずきを洗い出し、どこで「つまずいているか」をそれぞれの子どもに応じて個別に弱点診断、学習指導します。したがって、一人ひとり「それぞれ」学習内容は完全に異なります。

    わかるところから始める

    「これまで何らかの事情で学習の遅れがあり、その部分を早く取り戻したい」子ども。保護者。

    わかるところから始める

    「対人関係を気にすることなく、安心して勉強できる空間が欲しい」子ども。保護者。

    わかるところから始める

    「集中力が無いから…とにかく集中して勉強できるようになりたい」子ども。保護者。

    わかるところから始める

    「勉強の仕方を身につけ、学習習慣を身につけたい」子ども。保護者。

    わかるところから始める

    「自宅ではゲームなど様々な誘惑が多いから、安心して勉強できる居場所が欲しい」「宿題だけでも集中してやらせてもらえる、教えてもらえる環境が欲しい」保護者。

    わかるまで繰り返す

    「明日、英語の単元テストがあるから、そこを集中的に拘って繰り返し勉強する」子ども。

    わかるところから始める

    「もうすぐ中間テストがあるから、そのテスト範囲を徹底的に勉強する」子ども。

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    「あと少しでテストが満点だったから、次は100点満点をめざして勉強する」子ども。

    わかるところから始める

    「前の学年でつまずきがあるので、その単元を解消し、攻略勉強する」子ども。

    能力を伸ばす5つの力

    「今の学年を全てマスターしたので、他学年の学習を先取りして勉強する」子ども。

    学習の穴を埋めるコーチング学習

    「どうしても●●高校に合格したいから、苦手教科を徹底的に勉強する」中学生。

    7月入塾生

    「どうしても●●中学に合格したいから、算数と国語の応用に拘って勉強する」小学生。

    6月入塾生 募集あと3人まで!

    「どうしても●●学校に合格したいから、受験過去問題にこだわり勉強する」高校生や社会人。

    7月入塾生

    一人ひとり、勉強の拘りは「それぞれ」なのです。

    能力を伸ばす5つの力

    ショウイン式では、一人ひとり「それぞれ」の「こだわり」と「学力」に合わせて、お子様が「つまずき」始めたところを発見し、そこまで戻って学習をスタートさせます。わかるところから始めた勉強は楽しくなり、弱点のある単元をあっという間に攻略してしまいます。

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    塾生はひとり一人異なり、適性も個性も性格も息抜きの度合いも違いがあって当然なのです。(学校の)授業の流れやテストのタイミング等「それぞれ」に勉強の「こだわり」があるのです。やはり人は「それぞれ」なのです。

    年長~社会人まで学べる

    ICT完全個別

    多治見市学習塾

    tajimishowin

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