塾長ブログ

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  • 月別アーカイブ: 2019年2月

    勉強は「走り高跳び」のリズムで

    359582 ベリーロールで1m10cmしか跳んだことがない!そんな走り高跳びの選手に、背面跳びで1m80cmの跳び方を教えても、「跳べるつもり」になるだけで、いきなり1m80cmは無理でしょう。

    173043y 体力と足腰を鍛え、跳べる高さから徐々に繰り返し跳ぶことで目標を達成できます。イメージだけを教えてもらっても、「地道な努力」がなければ通用しません。

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    勉強も同じ。「わかる」所から問題を繰り返し解くことで「思考力」が身に付きます。そもそも詰め込みではなく、「思考力」を高めない限り、学力アップは期待できません。基礎から順番に積み上げることにより思考力が高まります。

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    仮に1m80cmを跳んだとしましょう。しかし1回跳んだだけで安心してしまい、大会に出場したらどうでしょう。「跳べるつもり」になっているだけで、成功が定着していないので、「失敗する」確率は大きいはずです。

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    何回も繰り返し跳んで「自信をつけてから」大会に出場することは当たり前。1回跳べただけで「跳べるつもり」ではなく、「確実に跳べる」までの実力を定着させ、その上で大会に臨まなければ通用しません。

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    勉強も「わからないこと」を教えてもらうだけでは思考力は身に付きません。「わかったつもり」で思考力が身に付いていないので、同じ問題ですら何度も間違えたり、類似問題になると解けなかったり。

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    走り高跳びで言えば、跳び方を教えてもらっただけで「跳べるつもり」になって満足していませんか。勉強で言えば、思考力をつけるには、できるだけ多く類似問題を解き、少しずつレベルアップすることが重要です。自ら楽しく、走り高跳びのように確実に。

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    走り高跳びは、単に繰り返すだけではレベルアップできません。自分に合った助走距離、自分に合った助走リズム、自分に合った助走の歩幅感覚、じっくりとマイペースに集中できる集中力がとても大切です。勉強も全く同じなのです。

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    誰か人に言われ、集中できず、気が散ったまま助走するのではなく、自分の「こだわり」「集中力」「タイミング」で助走するから跳べるのです。そのような人材へ多治見松陰塾がコーチングして育てます。パワー指導でなく、教育コーチングでコントロールします。

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    教育コーチングで「能力を引き出す」コントロール。その為には四六時中密着せず、「集中できる」適度な間合いとタイミングが必要です。

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    いつも密着していたら指導者側のペースで進みたいので、どうしても「イライラ」してパワー指導に走りやすいのです。それがパワハラに発展します。

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    その事が、子どもの自立学習を阻害します。子どもの様々な能力が阻害されます。子どもを「認め」「励ます」適度な間合いとタイミングは、成長にとって重要な配慮です。

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    走り高跳びのように勉強も、多治見松陰塾の「自立学習システム」で、自分に合った学習リズムをマイペースに創造しながら、「わかる」「定着する」まで勉強を楽しむことができます。一方的な受け身ではなく、自ら攻めて次々と「わかる」「定着する」ので、勉強が楽しいのです。だから活き活き伸び伸びと様々な能力を、自ら開発していけます。と同時に積極的に逞しく「生きる力」も養われます。

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    「わかる」三大法則3W理論、「わかる」ところから始め、「わかる」まで先に進めず「わかる」まで繰り返すショウイン式学習は、集中力も思考力をも養う大変素晴らしい自立学習システムです。

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    小学1年の基礎からきちんと勉強すれば、小学生が中学3年の数学まで次々と攻略できてしまいます。さらに高校の数学も、予備校授業ベリタス・アカデミーで「学び放題」に楽しくよくわかる勉強ができます。「いつでも」「どこでも」「マイペースに」遡り学習も先取り学習も。

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    どんなタイプのお子様でも、どんな学力のお子様でも、多治見松陰塾の学習環境に入れば、自ら勉強にこだわり、次々と学習を展開していくようになります。息抜きしながら、迷わず、安心、マイペースに。じっくりと。快適に。だから活き活き伸びるのです。これが完全個別の多治見松陰塾です。

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    させる子育て→「する子育ち」完

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    塾長は、必要に応じてアナログやデジタルで、密着支援も遠隔支援も、タイムリーに余裕でこなしていけます。ICTと一体の認定上級コーチだからです。「この問題が解けるようになるためには、ショウインのこの単元からここまで攻略すれば、基礎から応用までの発想力、思考力が付きます。」「あなたは、ここが弱点ですから、ここから攻略していきましょう。」そもそも、子どもは「育てられる」「気づかせられる」「やる気にさせられる」ことを嫌がります。ですから「させる」のではなく、あくまで自ら「する」アドバイスです。多治見松陰塾なら、自ら学習する気になれる、自ら発想力、論理力、表現力、思考力、会話力を高められる自立学習システムと認定上級コーチの二人三脚による完全個別指導が可能。「学びたい!まだまだ学びたい!」学習環境です。

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    勉強を教えるのはコンピュータです。段階的に「わかる」ところから始め、「わかる」まで進まず、「わかる」まで繰り返す勉強は、思考力がグングンと高まります。多治見松陰塾の完全個別指導ICT、デジタルならば、周りのペース、みんなのペースに関係なく、マイペースに次々と楽しく理解できます。「わかる」「集中できる」「楽しい」。それを認定上級コーチたる塾長が支援します。基礎から応用、各種検定対策、テスト対策、入試対策まで「教える」のは、デジタル講師、コンピュータ。でも、支援し、伸ばし、育てるのは「人」である塾長です。ショウイン認定上級コーチです。

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    だから塾生は、迷わず、安心、マイペースに集中して学習にのめり込んでいきます。完全個別に自立学習できる塾生は、快適にICTを活用して次々と学習し、どんどん自らこだわる課題を楽しく、活き活き伸び伸びと解決していきます。「勉強が楽しい!」「学びたい!まだまだ学びたい!」そんな勢いで自立学習を次々と展開していきます。自ら攻めます。だから発想力、論理力、表現力、単なる思考力ではなく批判的思考力、空気を読む力ではなくグローバルなコミュニケーション能力を高められます。単なる詰め込みや一方通行、依存してしまう受け身の学習では高められません。身に付きません。

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    繰り返し述べておきます。全くくどいようですが、どんなに素晴らしいICT自立学習システムが整っていても、PCやiPadだけでは当然支援できません。ICTコンピュータ内のデジタル講師が、自動採点、繰り返し学習、シャッフル機能、カルテ作成、弱点指導、圧倒的によくわかる静止画説明、動画説明など、すべて何でも効率よく無駄なく待ち時間なしで「わかる」ティーチングをしてくれます。しかし同時に「人」による教育コーチングが必要不可欠です。「教える」「鍛える」「考える力」を高めるのは「ICT」「コンピュータ」でも、「育てる」のは「人」であり、「認定上級コーチ」であるのは言うまでもありません。
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    「させる」を手放し「する」を支援する、「子育て」から「子育ち」を支援できる「ほのぼの」とした文化の漂う自立的学習環境だからこそ、自立学習が成立します。しかも完全個別で「迷わず安心マイペース」に遡り学習も先取り学習も。子ども達は「活き活き伸び伸びと学習する」ことによって、どんどん自ら隠れた能力を次々と開発していきます。
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    させる子育て→「する子育ち」9

    ICT教育といっても、パソコンやタブレットがあるだけでは勉強しません。「与える」だけ、「させる」だけでは、すぐに行き詰ります。三日も持たないでしょう。例え「やり続けた」としても、やっているフリをしているだけで遊んでいるとか、勉強とは関係のないサイトばかりに夢中になっているとか。

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    「教える」のは「ICT」「コンピュータ」でも、「育てる」のは「人」であり「認定上級コーチ」です。勉強する気になれる、息抜きしながら集中して思考力を高めることができる人的学習環境が必要なのです。ICTを活用して次々と発想力、論理力、表現力、思考力、会話力を自ら楽しく「じっくり」繰り返し磨ける、しかも安心してマイペースに磨ける人的学習環境が必要なのです。ashiato02.gif

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    一人ひとり全てのパソコンは、塾長のパソコンによりタイムリーに管理されています。塾長パソコンから完全個別にメッセージや「つまずき」支援、マウス、キーボードのコントロール、電源の入り切りまで、何でも監視及び操作が可能です。離れていても当たり前に完全個別指導です。いや、むしろ付きまとわず、離れているから完全個別なのです。付きまとわれたら、息苦しく、重苦しく、焦り、勉強に集中できません。
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    保護者の皆様も、ご自分の職場において想像してみて下さい。上司が「つきっきり」の職場と、一人ひとりが完全個別に活き活き伸び伸びと仕事している職場と。後者は、上司や管理職が離れてはいるが全て自分が何をしているのかチェックされ筒抜けです。常にICTで監視されています。また「いつでも」ICTで「やりとり」が何でもできます。ネット環境さえあれば地球のどこにいても「やりとり」ができますし、仕事の評価もタイムリーにできます。もう今の時代、ICTは当たり前です。
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    そもそも上司が「つきっきり」でないと仕事ができない低レベルでは、息苦しく、重苦しく、焦りながら、増々仕事の効率が悪くなるばかり。仕事の効率が悪いので、増々上司に叱咤され、指示、命令、強制の悪循環。あまりにも情けないですね。でも仕方がないです。つきっきりでないと仕事が進まないレベルですから。
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    多治見松陰塾では、自分の生き方に納得し、自分に自信と誇りを持って生きていく「積極的創造活動」のできる人間を目指しています。
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    「お母さん今日、雨降る?傘持って行った方がいい?」ではなく「お母さん今日はねぇ、雨降るから傘持っていくよ!洗濯物も気を付けてね」と言える子どもに育てます。「お母さん!不安だから傍にいて!離れないで!」ではなく「お母さん!集中したいからもっと離れて!」。
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    「お母さん!だっこ!おんぶ!手つなご!」ではなく「お母さん!恥ずかしいし、イライラするから離れて!一人でマイペースにさせて!」。勿論、周りの支援が必要です。困ったら自ら何でも相談できる子どもに。そのためには「信頼関係」が必要です。常に「べったり」ではなく「阿吽の呼吸」で。子どもが成長できる適度な間合いとタイミングで。
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    させる子育て→「する子育ち」8

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    子どもは「育てられる」「気づかせられる」「やる気にさせられる」ことを嫌がります。勉強しない、あるいはもっと勉強してほしい我が子に、保護者が焦って指示、命令、強制、パワハラ。しかし空振り。益々状況が悪化していませんか。今の子どもには「根性!」も「警告」も「脅し」も通用しません。むしろ逆効果になるだけで…。「させる」「子育て」を手放し「する」「子育ち」を支援する教育コーチングで「お子様の自立学習能力」を高めませんか。塾と保護者の二人三脚で。
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    全く「くどい」ようですが、お子様に「自ら学ぶ意思」が無いかぎり、学力の劇的向上はありません。本来、人は誰でも「自ら育とう」とする生きものです。指示、命令、強制、パワハラ……ではなく、「わかる」「集中できる」「楽しい」の支援が必要なだけです。ICT 自立学習システムと教育コーチングの行き届いた環境が必要なだけです。
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    させる子育て→「する子育ち」7

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    自由な社会に生きる子どもは、嫌なことからすぐ離れていきませんか。逃げたい事、自分の思い通りにならないこと、それを保護者に言えば、保護者もすぐに同調してくれるので、自分に都合のいいように利用しませんか?だからこそ、雑なパワー指導に頼るのではなく、「させる」を手放し「する」を支援する。「子育て」から「子育ち」の支援が増々必要です。今の子ども(時代)にはパワー指導やパワハラは通用しません。
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    保護者と手をつないで歩く年頃。それを過ぎてくると自立心が高まり、逆に離れていきます。当然、操り人形やロボット扱い等に反発します。子どもが自立していくのは当たり前です。ただ大人の支援が必要なだけです。くどいようですが、それを雑なパワー指導に頼るとどんどん状況は悪化していきます。だからこそ「させる」を手放し「する」を支援する、「子育て」から「子育ち」への教育コーチングが、子ども達を取り巻く大人には必要です。
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    ICT教育といっても、パソコンやタブレットがあるだけでは勉強しません。「与える」だけ、「させる」だけでは、すぐに行き詰ります。三日も持たないでしょう。例えやり続けたとしても、やっているフリをしているだけで遊んでいるとか、勉強とは関係のないサイトばかりに夢中になっているとか。勉強する気になれる人的学習環境が必要なのです。ICTを活用して次々と発想力、論理力、表現力、思考力、会話力を自ら楽しく「じっくり」繰り返し磨ける、しかも安心してマイペースに磨ける人的学習環境が必要なのです。
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    一人ひとり全てのパソコンは、塾長のパソコンによりタイムリーに管理されています。塾長パソコンから完全個別にメッセージやマウス、キーボードのコントロール、電源の入り切りまで、何でも監視及び操作が可能です。塾長は、必要に応じてアナログ(紙)での密着指導もデジタルでの遠隔指導も、タイムリーに余裕でこなしていけます。認定上級コーチだからです。だから塾生は、迷わず、安心、マイペースに集中して学習にのめり込んでいきます。自立学習の塾生は、快適にICTを活用してどんどん学習し、次々と自らこだわる課題を楽しく、活き活き伸び伸びと解決していきます。
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    どんなにICT自立学習システムが整っていても、PCやiPadだけでは当然支援できません。「人」による教育コーチングが必要不可欠です。「させる」を手放し「する」を支援する、「子育て」から「子育ち」を支援できる「ほのぼの」とした文化の漂う人的学習環境だからこそ、自立学習が成立します。しかも完全個別で「迷わず安心マイペース」に遡り学習も先取り学習も…。子ども達は「活き活き伸び伸びと学習する」ことによって、どんどん自ら隠れた能力を次々と開発していきます。
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    させる子育て→「する子育ち」6

    多治見松陰塾は、学生や何の資格も無い素人の社会人講師は0人。日本青少年育成協会公認の教育コーチ資格とショウイン認定上級コーチ資格を兼ね備えた者だけに経営が許される学習塾。全国で厳選されたICTを活用した完全個別指導の「通い放題」導入塾です。週に1回、週に2回の部分強化指導もあります。詳しくは無料体験でお待ちしています。

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    強制しないと勉強しない?ならば強制すれば勉強する?自ら勉強しなくても強制して「お子様が」勉強すれば、大変有難いものです。そうであれば、どんどん強制して次々と勉強をこなしていくわけですから、こんな素晴らしいことはありません。まるで1940年代前半のように。その時代に戻りたいですか?私は拒否します!もう二度とそんな時代は繰り返したくありません。

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    そもそも強制すればするほど反発しませんか?反発するから増々パワー指導になり、パワー指導すればするほど、さらに反発する?でも、それは自立の現れです。子どもは自立したいのです。人の言いなりではなく、自分を大切にし、自分で活き活き伸び伸びと生きたいのです。人はそれぞれ得意、苦手、長所、短所もありますが、自分らしさを大切にしたいのです。でも、大人の支援が必要なのは当然です。

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    子どもの生きる力は、「させる」を手放し、「する」を支援する教育で、「子育て」から「子育ち」へと自立していきます。自分の生き方に納得し、自分に自信と誇りを持ち、活き活き伸び伸び生きていけたら最高に幸せです。

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    人は誰でも初めから「自ら育とう」とするエネルギーを持っています。ただ、周りの支援が必要なだけです。

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    させる子育て→「する子育ち」5

    子どもは「育てられる」「気づかせられる」「やる気にさせられる」ことを嫌がります。「人は自ら育とうとする生きもの」「人はそれぞれ」「人は自分の中に答えを持っている」からです。まず保護者や先生が、「育てよう」というコントロール意識を手放すことです。「させる」を手放し「する」を支援する教育コーチング。「子育て」から「子育ち」への支援をするのです。

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    「えっ?!そんなこと言われても…」と思われる保護者様!多治見松陰塾と共に「子育て」から「子育ち」へシフトチェンジしませんか。お子様が自ら進んで発想力、論理力、表現力、思考力、会話力を次々と開発していくようになります。指示、命令、強制ではなく。

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    多治見松陰塾の塾生は、自ら能力を開発していく積極的創造活動を次々と展開していきます。迷わず安心マイペースに。

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    勿論、周りの大人が支援してやる必要があります。支援なくして成長はありません。その支援とは、「根性!」「指示、命令、強制」ではなく、教育コーチングです。

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    今の子どもには「根性!」は通用しません。不安や焦り、マイナス思考、ネガティブな言葉を子どもに浴びせ続けるのではなく、プラス思考でポジティブな「教育コーチング」こそが支援なのです。

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    子どもを認め励ますモチベーションアップのための傾聴承認質問。「人は自ら育とうとする生きもの」「人はそれぞれ」「人は自分の中に答えを持っている」この信念を持って子どもに接し、適度な間合いとタイミングで見届ける支援をしませんか。

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    させる子育て→「する子育ち」4

    周りのペースではなくマイペースに学べる、「やる気」になれるICT教育なら、子どもは自ら勉強にのめり込みます。入試や社会で通用する発想力、論理力、表現力、思考力、会話力を自ら磨くようになります。これがまさに「させる」を手放し「する」を支援する。「子育て」から「子育ち」への支援です。ネガティブな毎日ではなく、常にポジティブでいられるのです。自分らしく、活き活き伸び伸びと笑顔で生きようではありませんか。

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    デジタル、ICT、グローバルな高度情報化社会の中で生きている子ども達には、「根性!」だけの威圧に頼る雑なパワー指導やパワハラは通用しません。大人の職場も同様。やらされる職場より、自ら頑張れる職場なら毎日が楽しく充実できるはず。子どもも今や自ら「やる気」になれる「わかる」「集中できる」「楽しい」完全個別指導のICT教育と教育コーチング支援が必要です。その環境の中で、自らマイペースに「計画→実践→反省→実践」を味わい繰り返す。それがこれからの社会に通用する生き方です。

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    職場でもそういった環境であれば、有能な人材により経営は次々と発展繁栄していきます。これからの入試や世の中で通用する発想力、論理力、表現力、思考力、会話力といった積極的創造学習ができる学力向上支援。これが「させる」を手放し「する」を支援する。「子育て」から「子育ち」の支援です。

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    「学力を上げる為の支援って何ですか?」「それは的確な指示?命令?強制ってことですか?」そもそも指示・命令・強制して勉強する気になれば、そんな楽なことはありません。そうであればいいですが、反発しませんか?どんどん勉強から離れていきませんか?特に思春期の自立したい子どもは「操り人形扱い」「ロボット扱い」されたくないのでは。

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    自ら学ぶ意思」が無い限り、劇的な学力向上は期待できません。多治見松陰塾では、子どもが集中して思考を働かせることができるように付きまとうことなく、適度な間合いとタイミングで教育コーチング支援をしています。だから塾生は自らICTを活用して「次々と自分の拘る課題を解決」していきます。雑なパワー指導に頼ることなく、迷わず安心マイペースに「わかる」「集中できる」「楽しい」から自ら頑張れるのです。「おんぶ!」「だっこ!」ではなく、足腰を鍛えながら自分の足で階段を上ることを楽しみます。

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    「指示、命令、強制ではなく、教育コーチング?支援??」そもそも子ども達が「やる気」にならなければ学力向上どころか、勉強そのものをしません。多治見松陰塾での勉強は、コンピュータを活用します。今やグローバル社会、高度情報化社会ですから、ICT、デジタル、コンピュータを「造るか」「活用するか」のどちらかです。2020年度には、プログラミングが小学校の授業に必修化され、大学入試はデジタルでキーボードで答えます。採点もICTで一瞬に終了。もう、ICTは当たり前の時代です。

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    多治見松陰塾では、コンピュータが発想力、論理力、表現力、思考力、会話力を鍛えてくれます。といっても、じっとしているだけでコンピュータが自動的に教え、鍛えてくれるわけではありません。マイペースに自らの意思でコンピュータを活用し、「わかる」の3W理論、つまり「わかる」ところから始め「わかる」まで進まず「わかる」まで繰り返すことを味わうのです。

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    勿論コンピュータがあるだけでは、子どもは勉強しません。ですから、塾長は「やる気」になれる「わかる」「集中できる」「楽しい」モチベーションづくりの支援に徹します。そうなれば保護者様も「させる」を手放し「する」を支援さえすれば、子どもは増々頑張ります。

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    多治見松陰塾なら「疑問に思うこと」や「つまずき」は、自らICTを活用し、デジタルの引き出しを引っ張って、次々と課題を解決していけるのです。それでも解決できないことは塾長が解決策を支援してくれますから、迷わず、安心、マイペースにどんどん勉強できます。誰かに「おんぶ」「だっこ」されなくても、周りのペースに振り回されることなく、みんなのペースに流されることなく、マイペースに次々と学力を高めることができます。

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    一方「付きまとう」指示、命令、強制では、どうしても指導者のペースで進みたいので、互いに「イライラ」が増幅します。教えられる側は、決められたことだけ、言われたことだけを機械的にやればいい。どうしても依存してしまうから考えない。焦る。集中できない。イライラの連続。そもそも読書するにも付きまとわれたら、集中して本が読めますか?思考が働きますか?いいえ、ありがた迷惑でしかありません。今や次々と課題を解決していけるICT教育、自ら質問できる安心環境、人間関係が大切ではないでしょうか。

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    性格も個性も適性も学力も全く異なる一人ひとり。その一人ひとりに、これからの入試や世の中で通用する発想力、論理力、表現力、思考力、会話力を伸ばすためには、今や付きまとうのではなく「わかる」「集中できる」「楽しい」支援のある完全個別のICT教育は欠かせません。

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    保護者様がお子様の学力をアップさせよう!と「焦る」気持ちは大変よくわかります。ただ、その焦りが空回りや逆効果になっていませんか。

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    ややもすると、「我が子の為に!」と親切のつもりが、「言う」こと、「させる」ことが、お子様にとってはいちいち全て「ありがた迷惑」になったりしませんか?自立が芽生え始めたお子様にとっては、操り人形、ロボット扱いされたくないのです。勿論、自立する為の支援が必要です。

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    人は「それぞれ」。周りのペースではなく、お子様の個性、性格、適性、学力に合った「マイペースで頑張れるお子様」にしませんか。お子様の磨けば光る隠れた能力を【次々と伸ばすポジティブな支援】をしませんか?このまま単なる詰め込み、指示、命令、ネガティブな人間関係を続けますか?

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    十人十色。まさに人は「それぞれ」です。人は「それぞれ」ですから様々な職業があり、「それぞれ」に合う合わないもあります。それは当然です。だから自分らしく自分に合う納得の生き方をすることが最高なのです。自分に合わないことをズルズルといつまでも続けるのではなく、自分に自信と誇りを持ち、自立して生きていく。それは「より以上の自分を目指す」「にじみ出る謙虚さのある人間」「人の役に立つ」ことなのです。

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    その為に「何となく」の毎日ではなく、今からもなお進路をどう考え、その目標にどう真剣に立ち向かっていくのか?その受験生にどう支援するのか?本人の努力も当然ですが、周りの大人がどうサポートするのか。いつまでも手をつなぐわけにはいきません。そもそも子どもの方が嫌がります。おんぶ?だっこ?逞しく生きる力をつけましょう。

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