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松陰塾【成績アップ術】小1~中3

2017/08/26

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小学1年生の成績アップ術

文部科学省は…

 

小学校に入学すると、子どもにとっては何もかもが初めてです。授業を受けることだけでなく、ランドセルを背負って通学すること・給食を食べること・帰ってきてから宿題をすることなど、新しい体験に順応するには時間もかかることでしょう。

小学校に通うようになれば、先生が勉強を見てくれるので自動的に勉強の習慣が身に付くのでしょうか?

いいえ。そうではありません。自立学習(アクティブラーニング)の習慣付けは、家庭から始まります。本を読むこと・鉛筆を握って文字を書くこと・数字に親しむこと。これらが、中学校・高校・大学へと進学しても役立つ「学習の基礎」となります。

押さえておくべき大事なポイントを覚えた上で勉強するよう援助していくことができれば、その後の学習にも好ましい影響が及ぶこと間違いなしです。

ポイントは「読み・書き・計算」の基本を、自分のものにできるかどうかです。つまり、算数では「数え方」や「たし算・ひき算」をマスターすることを目標にします。国語では「正しい文法の基礎」と「漢字の読みと書き取り」の定着に注力します。

主なポイントをまとめましたので、ぜひ参考になさってください。

勉強の習慣付けの「1年生」で大事なポイント

  • 鉛筆を正しくもって、正しい姿勢で字が書ける。
  • ひらがな・カタカナの清音が読めて書ける。
  • 配当漢字(80字)が読め、8割以上の漢字が書ける。
  • 助詞「てにをは」を使い分けて文章が書ける。
  • 100までの数を数えたり、表したりできる。
  • 一ケタのたし算やひき算が正確にできる。

集中力、落ち着き、勉強に対する違和感のチェック

小学1年生の学習内容はカンタンなものですが、幼児期からの家庭学習が足りなければ理解するのに時間がかかる場合があります。また、家庭学習の習慣付けがなされていない場合、授業における集中力/落ち着きが欠如してくることがあります。

最初は少しずつのことでも、だんだん授業がわからなくなり、次第に勉強に対して違和感(嫌悪感)を持つようになってきます。1年生のうちは、まずは楽しく勉強に取り組めるように習慣付け、勉強が続くような「声かけ」が欠かせません。

WEBショウインでは、定期的にノートや学習状況をチェックし、1年生に求められる項目を確実にクリアしながら、先取り学習ができる子にはどんどん先へ進ませ、勉強に対する自信を育みます。

受験対策の第一歩である「自ら学ぶ姿勢」と「勉強に対する自信」とは、すでに小学校1年生からトレーニングが始まっているのです。

小学2年生の成績アップ術

文部科学省は…

小学校1年生で学習したことを土台として、さらに学習が進んでいくのが小学校2年生です。

算数では、早くも九九が登場します。九九は、大人になっても日常生活で頻繁に使う大切な計算ですから、ぜひとも完璧にマスターしてもらう必要があります。そのためには、九九を「逆から言えるよう訓練すること」が有効です。「9×9=81、9×8=72、9×7=63、・・・」という順でスラスラ言えるように何度も練習させましょう。

さらに、九九だけでなく「時計の読み方」も学びます。10で繰り上がる通常の計算とは異なり、時間は60単位で繰り上がる(60進数)ため、最初は戸惑うかもしれません。また、1時間を60分で分割してあるので、正確に「何分」と読めるようになるには視覚的なイメージとも結び合わせて考える力を養うのがベストです。

国語は、覚えるべき漢字の数が飛躍的に増えます。引き続き、鉛筆を使っての書き取りと読みの練習を続けてください。

主な成績アップのためのポイントをまとめました。

小学2年生|学習のポイント

◆勉強から逃げない子にする「2年生」

  • 配当漢字(240字)が読め、8割以上の漢字が書ける。
  • 順序よく話をすることができる。
  • 九九が頭に定着し、スラスラ言うことができる。
  • たし算、ひき算、かけ算が素早く正確にできる。
  • 筆算をきれいに書きながら、計算できる。
  • 決められた長さの直線を正確に引くことができる。
  • 時計(アナログ)を見て、何時何分か読むことができる。

応用問題を解けるかをチェック

2年生になると、1年生の基礎固めができていない場合、応用問題等はほとんど解けず、単純な計算/書き取りしか出来ない子供が増えてきます。また、すでに勉強嫌いが始めっているケースもあり、家庭学習を強要するほど、状況がより悪くなるケースも見られるようになります。

とはいえ、解決策がないわけではありmせん。小学校2年生の段階では、まだ学年を戻って総復習をするのに時間がかからない時期です。ですから、早々に対策することで、逆に上の学年になった時に余力を持つこともできるのです。

小学1年生でしっかりと勉強した子であれば、2年生の内容はもちろん、3年生の内容にも充分に入っていけます。先取り学習でますますの「勉強習慣の定着」と「自信を育むこと」が効果的です。

小学3年生の成績アップ術

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小学校1年生や2年生までは、基礎的な問題演習が中心でした。しかし、3年生になると「文章問題」がハイレベルになる傾向が見受けられます。つまり、「算数」によって正確に数字を計算できる能力だけでなく、「国語」で培われているべき「読解力」も併せて問われることになるのです。

小学校3年生は、「最初の学力分岐点」とも言えます。ここでつまずかないようにするためには、「書きながら学習すること」「声に出して読む練習をすること」「辞書を使って調べる」などの勉強法が有効です。小学校3年生のお子さんにとって望ましい学習ポイントをまとめました。

小学3年生|学習のポイント

学力分岐点を乗り越える「3年生」

  • 配当漢字(440字)が読め、8割以上の漢字が書ける。
  • 短い詩などをいくつか暗唱できる。
  • 主語・述語の意味がわかる。
  • 国語辞典を使うことができる。
  • かけ算の筆算や簡単なわり算などを正しい手順で計算できる。
  • はかりを使って重さを読める。

文章題の問題内容を理解できるかをチェック

先にも書いた通り、算数では特に文章題が複雑化し、読解力不足によって問題文を理解できない子が多くなります。そうなると、単元テストのような小テストでも、学力の差が表面化し始めてきます。計算問題も難しくなりますが、文章題の内容を読んで理解できない状況が進むと、子どもはますます勉強の自信を奪われていきますので、読解力を含めて早期の対策が必要になります。

小学校1年生・2年生だったときにも増して、集中力・注意力・読解力をショウインのノート学習法を通して育みつつ、自立学習姿勢を身に付ける必要が大きくなってきます。そのために、勉強のモチベーションを維持・向上できる定期的な声掛け(コーチング)が必要になります。その必要を満たすためには、保護者が一緒に勉強したり、進捗管理のため毎日声かけをすることが大切です。

WEBショウインのオンライン指導は「アクティブラーニング」を推奨していますから、学年に関わりなく「自分から学ぶ」よう粘り強く指導します。小学校低学年のうちから自立学習の習慣が身についていると、中学受験・高校受験・大学受験のどれにも首尾よく対応できるようになります。

学力分岐点を乗り越えられるかどうかは、小学校1年生と2年生の時に培ってきた勉強習慣を継続し、さらに発展させていけるかどうかにかかっています。ここでつまずかなければ、小学校4年生に上がっても「勉強が楽しい!」という思いを持って勉強に向かうことができるに違いありません。

小学4年生の成績アップ術

文部科学省は…

小学校4年生になったとたん、成績がガクッと下がった・・・という生徒さんもいます。原因は大きく分けて二つしかありません。一つは、授業で習う量とレベルが共に上がること。もう一つは、量とレベルの変化を「受け身の学習」だけではカバーできないことです。

そうなると、成績アップ術としては、自然に二つしかないことになります。授業のレベルと学習量についていく工夫をすることと、「自分で学ぶ」スタイルの勉強を継続することです。これを踏まえ、小学校4年生の成績アップ術をまとめました。

小学4年生|学習のポイント

学習内容増、難化を突破する「4年生」

  • 配当漢字(640字)が読め、8割以上の漢字が書ける。
  • 国語辞典やネット検索の使い方に慣れる。
  • 文と文のつながりを考えながら、指示語・接続語を使うことができる。
  • わり算の筆算ができる。
  • 倍を使った文章問題が正しく解ける。
  • ローマ字を適切に読み書きできる。
  • 地図を使って見知らぬ場所や地名を調べることができる。
  • 47都道府県の位置がわかり、正しく名前を書くことができる。

勉強習慣が身に付いているかをチェック

小学4年生から学習内容量と難度が一気に上がるため、学業不振がよく見受けられます。ただ、実際のところ頭が悪くて勉強についていけない子はほとんどおらず、問題になるのは勉強へ向かう「時間」です。

勉強へ向かう時間を蓄積してきた子、蓄積できる子は勉強習慣が身に付いており、集中力・理解力・計算力などの基礎能力が備わっている点が大きな学力差となって表面化してきます。

同時に小学英語への対応(英検対策含む)や、考えてまとめる力・伝える力も求められてきます。まだ、勉強を習慣化できていない場合には、早々の対策が必要です。

最近の多くの生徒さんを観察していて感じるのは、すでにこの時点から「英語に対する苦手意識」を持つ子が少なくないことです。「単語が覚えられない」「リスニングが聞き取れない」という悩みを持つと、中学生になってからは英語アレルギーが加速してしまいます。

それを防ぐためには、反復学習とノート学習、そしてふさわしいリスニングを行うことがカギです。WEBショウインでは、算数・数学とともに英語を大変重要視しています。「暗記力を身に着ける」ために最適な教科だからです。

ショウインの学習システムでは、効率的かつ効果的に英単語を学べます。また、学習システムと連動した専用ノートを使い、徹底的に書く指導をしますから、暗記する勉強法をマスターできます。

なお、英語で身に着けた暗記力は、社会や理科など、暗記が求められる他の教科の学習にも展開することができます。英語が得意になるだけでなく、他の科目の成績アップ術も同時に身に着けることができてしまうのです。

小学5年生の成績アップ術

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小学校高学年になってくると、読み書きの技術に加え、コンピュータ学習

小学5年生|学習のポイント

大きく学力を伸ばす「5年生」

  • 配当漢字(825字)が読め、8割以上の漢字が書ける。
  • 今まで習った漢字で熟語が書ける。
  • 小数のかけ算・わり算が解ける。
  • 分母が同じ分数のたし算・ひき算ができる。
  • 百分率を使った問題が解ける。
  • パソコンでローマ字入力ができる。
  • 人の誕生や成長、物の動きの規則を知ることができる。
  • 日本や世界の主要国の位置を正しく示すことができる。

勉強に対して「先入観」が生まれていないかをチェック

5年生になると、学力が伸びる子と、つまずく子がはっきりします。特に積み上げが必要な算数では、基本的な「たし算」「ひき算」「かけ算」「わり算」のほか、「小数」「分数」の習熟度で大きな差となります。文章読解力も個人差が大きくなっているため、応用問題が解ける子はますます自信を高め、解けない子は自信を喪失しやすい状況になってきます。

勉強ができる、中学受験があるといった話題が子ども達の間でも出てくる時期で、お子様が勝手に「自分は馬鹿だ」と先入観を持ってしまうことがあります。そうならならいうちに、早期に学年を戻って総復習をし、自信を取り戻して6年生や、中学生への対応へと進める時期です。基礎学力がついている子は、小学英語や英検5~4級へ勉強を進められると理想的です。

小学6年生の成績アップ術

文部科学省は…

小学6年生|学習のポイント

中学生活に希望を持つ「6年生」

  • 小学校で習ったすべての漢字が読め、8割以上の漢字が書ける。
  • 小学校で習った漢字を使って熟語が書ける。
  • 短歌や俳句のいくつかを暗唱できる。
  • 分数のたし算・ひき算・かけ算・わり算が解ける。
  • 単位量あたりの考え方や速さの計算ができる。
  • 歴史上の事件や人物について説明できる。
  • 重要な年号を暗記している。
  • 日本国憲法の前文や三権分立など、社会用語を説明できる。
  • 理科の実験道具を正しく扱える。
  • パソコンで早くローマ字入力ができる。

学ぶことに興味があるかをチェック

勉強習慣が身に付いていない、学習内容に興味がない、学ぶことに興味もない・・・といった状況のほか、勉強ができない事への劣等感(お子様が抱く勉強に対する偏見)が確認できる場合には、早々に対策をとる必要があります。まず、できる単元まで戻って結果を出しながら満足感や達成感を味わえるようにします。同時に弱点を洗い出して基礎学力をつけることです。小学6年生の成績で中学生の成績がほぼ決まります。対策が早ければ早いほど、お子様の可能性が広がります。

中学1年生の成績アップ術

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中学1年生|学習のポイント

計画性を持って継続学習ができる「1年生」

  • 「宿題が出たときだけ」「気が向いたときだけ」「試験の直前だけ」といった、「○○だけ」の勉強にならず、計画性を持って一つ一つを積み上げる学習ができる
  • 勉強と部活動を両立できる(計画性と体力、集中力)
  • 「苦手科目」を作らない

「計算力」からチェック

中学1年生で特に注目すべきなのが、「計算力」です。小学校の6年間でいったい何を一体学んできたのか、計算ミスならまだしも算数の基本すら身についていない場合には、早急に対策をとる必要があります(中学生では良い成績がとれません)。
また、文章題を通して読解力がどの程度か、少しだけ複雑な分数などで計算ルールが身についているかどうか、単純な約分忘れなども含め、注意深さもチェックする必要があります。
中学生になると、ノートを使って問題をすばやく正確に書ける訓練も行う必要があり、学習能率に大きく関わってきます。
これから受験までの道のりは、平坦ではありません。中学1年生の間に勉強することを当然のこととできるかが重要です。また、学校では定期テストが行われるようになり、大きく学力を飛躍させるためにも目標を設定することが大切です。部活動で時間がない中学生だからこそ、計画性を持って学習できるかどうかが非常に重要になります。

1年生で最もつまずきやすい教科は、英語と数学です。中学生から本格的に習う英語と、方程式や関数など文字を使って解く数学は、小学生の内容と比べると最初に理解に苦しむ教科です。この時期につまずいてしまうと3年間苦手意識を持ってしまい、今後の学習に大きな影響を与える可能性が出てくるので要注意です。

[ 英 語 ]

  • Be動詞を使う英文と、一般動詞を使う英文の区別ができる
  • 単語を暗記するのではなく、基本例文を暗記している(できる)
  • 単語の書き取り練習をするときに、発音しながら覚えることができる(目・手・口・耳を使う)

[ 数 学 ]

  • 毎日の10問程度(ショウインではレベル2分)の簡単な計算問題を解くようにする
  • 間違えたらペナルティとして、「まちがいノート」を作成でき、復習することができる
  • 間違えたときには途中計算や考えた内容を消さずに、どこで間違えたのかを確認できる

 

 

 

 

 

中学2年生の成績アップ術

文部科学省は…

中学2年生|学習のポイント

1年後の高校入試を見据えて取り組める「2年生」

  • 「中だるみ」しない、計画的な継続学習
  • 高校入試を見据えて、志望校合格を目標にできる
  • 教科書の目次を読んで全体像を把握しておき、予め次に何を勉強するのか意識して取り組める
  • ショウインで先取り学習が行える

中1の習熟度と粘り強く問題を考える習慣をチェック

中学2年生は中学1年生が土台となります。特に数学・英語で顕著ですが、数学なら中学2年生の1次関数(応用)からが受験数学につながってくるため、重要な分岐点になります。中学1年では計算を中心に状況をチェックし、学習課題をクリアする方法をとりますが、中学2年生からは「思考力」が問われ、習ったことを応用する力が得点のために必要になります。そのためには、質を大切にして良問をじっくり解くこと、粘り強く問題を考える習慣を身につける必要があります。

中学2年生は「中だるみ」があると言われます。部活での役割も重要性を増し、勉強がおろそかになってしまいがちです。しかし、中学2年生3学期の成績は高校進学を決定付ける内申点に大きく関わります。非常に大切な学年になりますので、1学期から好成績を出す必要があります。

数学では連立方程式・1次関数・合同の証明・確率などの分野を、理科では磁界と電流・地層と地震などの分野を学ぶことになりますが、習熟が難しいからこそ、入試頻出分野となっています。
これらの分野は考えさせる問題であり、苦手にしている人が毎年非常に多くなっています。中学2年生のうちにしっかりと克服しておくようにしましょう。

中学3年生の成績アップ術

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中学3年生|学習のポイント

志望校に絶対合格する強い気持ちと行動が伴う「3年生」

  • 夏休み中に、1・2年生の総復習を終わらせる
  • ショウイン学習システム × 系統別学習法で効率的に学力アップ
  • 勉強効率を日々改善する(どの科目が得意なのか、また苦手なのか自己分析し、得意科目や分野は入試に向けてさらにレベルアップするため、普段から解答時間を計るなど、入試当日を意識する。苦手科目やケアレスミスの多い科目は少しでも点数をあげるために、担当の学習コーチと相談して日々改善を行う。

系統別学習法

【例:数学の場合】
教科書通りの進め方をすると、学習順序は以下のようになります。
○中学1年生
正負の数 → 文字式の計算 → 1次方程式 → 比例・反比例 → 平面・空間図形

○中学2年生
多項式の計算 → 連立方程式 → 1次関数 → 合同の証明

○中学3年生
有理数・無理数 → 展開・因数分解 → 2次方程式 → 2次関数 → 相似の証明

系統別学習法では、学年ごとに復習するのではなく、『方程式分野』『関数分野』『図形分野』など同系統の分野をまとめて復習します。(ただし、一通りショウインの学習単元をクリアしているか、それ相応の学力を有している、短期的に分野別に学力を高めたい時にとる方法)

高校進学を意識した学習モチベーションをチェック

中学3年生は受験生となりますので、当然志望校を早期に意識することが大切です。目指す高校はもちろん、高校卒業後の進路も想像し、これまでとは異なるモチベーションへ高める必要があります。
国語では教科書内容を確実に理解するための漢字力・文法と問題演習による読解力養成。数学では計算練習は日々必須とし、1問1問を大切にじっくり取り組む必要があります(「すばやく・正確に・ていねいに」)。 「まちがいノート」での学習は読解力・集中力・注意力アップにつながるのでますます重要になります。社会・理科については用語整理といった、「書きまとめる力」が問われます。 英語は単語力・文法力・長文対策(読むスピードと正確さ)が問われます。英語は積み上げが必要な教科ですので、例えば文法力が不十分なら、学年を戻って早々に対策をとる必要があります。

宿題 特徴 検定 体験(多治見市個別指導次世代型自立学習塾)

 

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多治見松陰塾(たじみしょういんじゅく)
〒507-0038
岐阜県多治見市白山町4-7-1
遠藤ビル2階西C

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