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高1冬期講習:予備校授業学び放題!

2017/11/22

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高校1年生の冬期講習は

多治見松陰塾で学び放題!

 

道は多治見松陰塾が造る!

君はアクセルを踏め!

 

前期

12月1日~12月30日

15:00~22:00

(12/27~12/30…13:00~22:00)

通塾コースと費用

◆予備校授業受け放題コース

 

12月31日~1月3日:特別休業

年末年始(家庭の日)

 

後期

1月4日~1月31日

15:00~22:00

(1/4~1/7…13:00~22:00)

通塾コースと費用

◆予備校授業受け放題コース

 

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冬期講習の準備は進んでいますか?受験生は勿論のこと、高校1年生・高校2年生にとっても冬期講習は、非常に短い期間になります。短い期間で結果を出すためには、事前に到達したい目標までの計画を立て、1日1日を大切にすることが重要です。夢を持つことは全員に平等です。では、夢を掴むために今、何をすべきか。多治見松陰塾には、全員の夢を叶える材料が揃っています。この冬は、多治見松陰塾を活用して、目標達成に邁進しましょう。

 

入塾・受講について

 

【高校1年生の冬期講習を成功させるポイント】

 

●現役合格する高校生の共通点

現役合格をしている8割近くの高校生は、部活動をしていたというデータがあります。高校1年生の皆さんは、何かと学校行事や部活など毎日が忙しく「勉強は2年生になってから始めよう」と既に心の中で思っている人もいるかもしれません。逆に、一生懸命行事や部活をこなしながら、勉強を両立している人もいることを忘れてはなりません。1年生の時期に毎日平均2時間30分以上勉強している高校生は、現役合格率が限りなく高いというデータがあります。部活を頑張るか頑張らないかが問題ではなく、今からしっかり勉強時間を確保することが大切です。

 

●1,2学期の復習を行う

1年生で学習した内容は、今後の大学入試勉強における土台です。また既に皆さんもお気づきの通り、高校の学習量は中学の学習量と比べて格段に増えています。一例をあげると、中学で学習した歴史の範囲は教科書約200ページになりますが、高校で学習する歴史は、日本史と世界史を合わせて600ページ以上になり、それだけでも約3倍の学習量が必要になります。他の科目に関しても同様に増えていますので、日頃からの学習習慣が身に付いていないと到底追いつかない状態になります。そこで、この冬期講習を利用して、普段じっくり時間を取って学習できていない単元や苦手科目については、全てこの冬期講習で学習しておきましょう。多治見松陰塾の対話学習やベリタス映像授業であれば、冬休みという短い期間でも十分に学習することが可能です。

 

●志望校の方向性を決める

将来に自分が就きたい職業は決まっていますか?目標を持つことで、意欲も集中力も全然変わってきます。まだ就きたい職業があやふやな場合は、日頃から興味や関心があることや自分が得意だと思うことを挙げてみて下さい。好きな科目や得意な科目でもいいでしょう。そこからどんな職業があるかを調べ、なるべく多く書き出してみましょう。書き出すことで新たな発見や興味を持ちやすくなります。目標を持つことは早ければ早いほど、その後の学習に大きな効果をもたらします。是非この機会に考えてみてはどうでしょうか。将来の事で悩んでいる君、多治見松陰塾へ相談してみよう。

 

●早めに受験勉強を始める

みなさんは1年生のうちから来年文系に進むのか理系に進むのか、その選択を学校で行ったかと思います。選択が決まれば、大方受験で使用する科目も絞れてくることになります。ということは、1年生のこの時期から本格的な受験勉強をすることが可能になります。この冬、文系を選んだ君は、英語、現代文、古典を中心に。理系を選んだ君は、英語、数学を中心に学習していきましょう。

 

●現状の評定平均を算出する

大学や専門学校の一部では、ある一定の内申点をとっていれば、推薦で合格を勝ち取ることができます。高校では中学と違い、定期テストの点数が成績表に直接反映される学校が多いです。また志望としている各学校の推薦入試要項を、ホームページで確認して比べてみて下さい。1年生の段階では、各学校が定めている評価値より高い基準を所持するようにしましょう。なぜならば、1年生の勉強よりも2年生の、2年生の勉強よりも3年生の勉強が遥かに難しくなるため、定期テストの点数が取り辛くなるからです。3学期以降の定期テストでの点数目標を定め、そのテスト範囲の予習やその単元に関連性のある1・2学期の内容や中学内容の復習にベリタスを活用し、その分野を何度も視聴し定着させてしまいましょう。

 

 

 

 

高校1年生の皆さんへおススメ予備校授業

 

初歩からのトレーニング数学I

 10分×400回 基礎 標準

初歩からのトレーニング数学A

 10分×200回 基礎 標準

学α講座IA

 135分×35回 基礎 標準

英文法の神・入門編

 90分×33回 基礎

動画英文法2700

 2分×2700問 基礎 標準

必須現代文

 80分×30回 基礎

基礎古文Ⅰ

 60分×33回 基礎

基礎古文Ⅱ

 60分×10回 基礎

基礎漢

 80分×9回 基礎

レベルアップ現代文

 60分×20回 標準 応用

物理基礎講義 新課程対応

 150分×13回 基礎 標準

Basic物理 演習 

 1題5分×103題 基礎 標準

化学基礎講義 新課程対応

 60分×15回 基礎 標準

生物基礎講義 新課程対応

 60分×10回 基礎 標準

センター地学基礎徹底演習

 200分×5回 基礎 標準

新日本史講義

 120分×58回 基礎 標準

日本文化史講義

 70分×15回 標準 応用

センター世界史講義

 80分×35回 基礎 標準

世界史講義(二次私大対応)

 80分×35回 標準 応用

まるわかり入試世界史講義

 60分×24回 基礎 標準

新センター地理

 50分×41回 基礎 標準

新センター現代社会

 80分×34回 基礎 標準

新センター政治経済

 100分×33回 基礎 標準

センター倫理講義

 60分×38回 標準 応用

※各予備校講師からの勉強アドバイスは、Twitter @veritas_vodeo を活用して下さい。

英語

英文法の神シリーズを受講している塾生は、1つの単元を終えたらベレトレの動画英文法2700で、その単元を【基礎】→【標準】→【応用】という流れでこなし、ほぼ間違わなくなるまで繰り返す。その際の注意点は、答えを暗記するのではなく、「なぜ、その答えになるのか」にフォーカスして「こうでこうでこうだから、答えはこれ!」というように、予備校講師と同じ説明を頭の中でしながら解けるようにする。解答の根拠と一緒に自信を持って正解できるようになるまで頑張る。動画を見て理解した英文を音読したり、テキストに構文を動画と同じように書き込んだりしていくと、自然と文構造がわかるようになり読解力も付くので、さらに効果的。

数学

多治見松陰塾の数学α講座、高校で配布されている問題集、高校の授業を3本柱にして学習していくのが効果的。4月から冬期前の期間に学習した分野の中で、苦手意識があるものを集中的に攻略しておけば、次学年に上手くつなげることができる。大切なことは、基礎・基本をしっかり固めておくこと。これがあっての応用。数学に限らず、高校での勉強に限らず、何をやるにしても、こういう意識を持っておくことが大切。

4月から冬期前までで数Ⅰ・数Aといろいろな単元を学んできて、勉強したことがバラバラになっていませんか。この冬期講習では、数学の全体像を把握すること。それをすることにより、たとえ苦手な単元や項目があったにしても、ここは復習すべきという認識を持つことができる。そのためには、基本的な問題を初めから全部解いてみるよい。初歩からのトレーニング数学は、基本的な問題が揃っているため、わからないところだけを動画で見るという方法で、効果的な復習ができる。

現代文

必須現代文を学習できていますか。しっかり復習できているか確認しておきましょう。現代文の復習の仕方については、この講座で説明している。復習ができた塾生は、レベルアップ現代文へと進んでみると良い。とくかく現代文の本質を押さえておきましょう。ここでの努力が受験学年になった頃に大きく効き目をあらわしてくる。

古典

古文読解の基礎ツールは古典文法。そろそろ基礎古文Ⅰを終わらせること。その上で是非、基礎古文Ⅱを学習する。そこで「古文とは何であるか」「古文を読み進めるとはどういうことか」を学び、講師のお手本を見て、真似すること。うまく真似ることができるようになれば、後は単語を調べさえすれば、三学期以降、高校教科書の古文は楽に読めるようになる。時間の余裕や興味のある塾生は、基礎漢文の句法を学ぼう。結構面白い。

物理

文系の道、理系の道、どちらに進むかは決めましたか。物理基礎または物理が必要となったら、早めの準備が必要。他教科との兼ね合いもあるので、この時期から徐々に始めていくように。理論に自信が無い塾生は、物理基礎講義から。「理論は理解できているけど、問題が解けない」という塾生は、Basic物理(演習編)を学習すること。

化学

学校で習う化学基礎の授業は、酸・塩基・中和まで進んでいるところが多いでしょう。この冬は、その単元までの復習に全力を注いで、苦手分野を無くすように努力しましょう。特に、物質量の計算、いわゆるモル数のところは苦手のままではダメですので、化学基礎講義を利用して、自分が弱い分野を中心に復習しましょう。化学が得意な塾生は、化学基礎をすべてこの冬に終わらせておくこと。

生物

学校の進度に合わせて、生物基礎や理系生物を学習しましょう。予習は不要。視聴後に、テキストの重要例題や学校で配られている問題集でしっかりと復習。

地学

学校で地学基礎を受講していますか。センター地学基礎徹底演習は、分野ごとに分かれているので、定期テスト対策にも利用できる。講座は、センター試験の過去問で構成されているが、良問のみを選びすぐっているので、実力アップにつながること間違いなし。既習分野だけでも受講すること。

日本史

新・日本史講義においては、2学期までに履修できていない時代を引き続き受講しましょう。できれば冬期講座中に全項終了できるとよい。日本史講義(文化史)においては、新・日本史講義が終了していれば取り組むこと。また2学期に履修した新・日本史講義の時代文化史をピックアップして合わせて学習する。すべては新・日本史講義がベース。講義数が多いが、2学期までに履修できなかった時代を学習しておく。その際には、学校の教科書・ノート・図説も使用して学習を深める。

世界史

冬期講習では夏期講習と同様、学期ごとの総復習期間の位置づけでの学習が望ましいので、2学期に学校で学んだ範囲の復習が適当かと思われる。一度きりの学習では、勉強したという結果は残るが、頭の中で整理できているかと言えば、残念ながら、まだ知識にはなり得ていないので、確認の意味での復習を勧める。夏期講習同様に冬期講習でも、細かな知識より歴史の流れを把握する学習が望ましい。情報量の少ないセンター世界史講義での復習に努めること。

高校の授業と併行して、まるわかり入試世界史講義を受講している塾生は、同様の学習法を継続し「重要事項の憶えもれ」や「間違った解釈」がないかチェックする。まだ授業が始まっていない塾生は、まるわかり入試世界史講義(先史~近代史編)から始めよう。焦らずに世界史における各時代やテーマの概観理解を心がけ、基礎を固めること。

地理

来年度からの学習スタート期間として、実は重要。受験に地理を使うというのなら、今から学習しておこう。新・センター地理はボリュームがあるので、今のうちから視聴しておくのが良い。この講座は基礎的な講座なので、平素の学習にもピッタリ。定期テスト対策としても、単元ごとに見るのが良い。社会科は早めの段階からやっておくのが一番。

公民

現代社会においては、学校での授業進度に合わせて、新・センター現代社会を受講している塾生は、これまで通り、授業のペースに合わせて受講する。これから新・センター現代社会の受講を始める塾生は、冬期講習が終わるまでに第1章・経済分野を終わるように頑張ろう。政治経済においては、学校での授業進度に合わせて、新・センター政治経済を受講している塾生は、これまで通り、授業のペースに合わせて受講する。これから新・センター政治経済の受講を始める塾生は、冬期講習が終わるまでに第1章・政治分野を終わるように頑張ろう。倫理においては、学校での授業進度に合わせて、新・センター倫理を受講している塾生は、これまで通り、授業のペースに合わせて受講する。これから新・センター倫理の受講を始める塾生は、冬期講習が終わるまでに第3章・西洋近代の思想まで終わるように頑張ろう。

引用:ベリタス・アカデミー

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宿題 特徴 検定 体験(多治見市個別指導次世代型自立学習塾)

 

 

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