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高3冬期講習:予備校授業学び放題!

2017/11/22

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高校3年生の冬期講習は

多治見松陰塾で学び放題!

 

道は多治見松陰塾が造る!

君はアクセルを踏め!

 

前期

12月1日~12月30日

15:00~22:00

(12/27~12/30…13:00~22:00)

通塾コースと費用

予備校授業受け放題コース

 

12月31日~1月3日:特別休業

年末年始(家庭の日)

 

後期

1月4日~1月31日

15:00~22:00

(1/4~1/7…13:00~22:00)

通塾コースと費用

予備校授業受け放題コース

 

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冬期講習の準備は進んでいますか?受験生は勿論のこと、高校1年生・高校2年生にとっても冬期講習は、非常に短い期間になります。短い期間で結果を出すためには、事前に到達したい目標までの計画を立て、1日1日を大切にすることが重要です。夢を持つことは全員に平等です。では、夢を掴むために今、何をすべきか。多治見松陰塾には、全員の夢を叶える材料が揃っています。この冬は、多治見松陰塾を活用して、目標達成に邁進しましょう。

 

入塾・受講について

 

【高校2年生の冬期講習を成功させるポイント】

 

●高校3年生に効率よく学習できる最先端な教材

高校生のスマートフォン所有率は93%。その中の75%は、スマートフォンで動画を視聴しているというデータが発表されました。多治見松陰塾の映像授業は、スマートフォンやタブレットで視聴することができます。更に「長い講義の授業は飽きてしまう。部活で疲れた後にはちょっと大変」という高校生にも、集中して授業を受けられるように、1つの授業を5~10分の単位で細切れに設定してあります。英単語や熟語のトレーニング機能もあるので、簡単に毎日の学習習慣をつけることができるようになっています。是非、活用して下さい。

 

●合格の可能性を測るポイント

自分の受験している模試の偏差値と、その模試が提示している各大学・学部の偏差値を比較してみましょう。模試によっては各大学・学部の偏差値が、合格可能性60%程度で示している場合もあるので、注意が必要です。入試科目が何科目必要か、学習内容は十分に達しているのか、試験範囲の設定はないか等も、合わせて確認しておきましょう。(例:国語は近代以降の文章と古典のみ。数学は数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、数学Bは数列・ベクトルのみ。)また自分の得意科目が有利に働くようになっているかといった、配列比率も気にするとよいでしょう。その他、特定科目の配点を変動させる傾向配点方式やA日程、B日程、全学部入試などの名称で大学や学部によっては様々な入試方式がありますので、その点も注意が必要です。同日程に同じくらいの偏差値で大学入試日程があると、受験者が分散されやすいので、そのような大学は狙い目とも言えます。

 

●併願校選びのポイント

自身の偏差値から±3~5の範囲を目安に併願校を選ぶことをお勧めします。各大学の入試難易度は、様々な要因によって、また年度によっても多少の変動を起こすことがあります。例えば、前年度の志願者数が大幅に減少した大学は、次年度は狙い目とみられるため、大幅に競争率が上がる傾向があります。募集人員や入試科目数の変更により、志願者の変更が見込まれるケースもあります。しかし、データばかりに気を取られることなく、過去問題との相性や出題傾向をしっかり把握した上で、過去数年のデータを見比べてみるとよいでしょう。受験する学校数は、ただ多く受ければいいものではありません。多く受ければ、その分1校に対する受験対策は手薄になり、さらに連日の受験が続くことも予想され、体力的にも厳しいことになるため、かえってデメリットにつながってしまう場合があります。平均的には、6校程度を目安に考えるとよいでしょう。目標校1~2(合格可能性30~40%)、実力相応校2~4(合格可能性50~70%)、合格目安校2~3(合格可能性70~90%)をベースに日程調節をしてみると理想的な形になります。

 

●日程組のポイント

受検日のスケジュールを組む際、第1志望校の大学は緊張しやすく、プレッシャーがかかりやすいので、初日に持ってこないことをお勧めします。できれば、合格目安校を早い時期に受け、受験の手ごたえをつかみ、自信をつけておくことが大切です。そして連日受験は、ベストコンディションを保つためにも、3日までにしておきましょう。4日以上の連続受験は集中力が分散し、精神力を保つことが難しくなります。受験は最後の最後まで実力をアップさせることができます。第1志望校合格に余念なく学習を行いましょう。そのため、第1志望校を最後に持っていく日程の組み合わせが理想的と言えるでしょう。
引用:ベリタス・アカデミー

 

 

 

 

 

高校3年生の皆さんへおススメ予備校授業

 

センター英語

 60分×75回 標準

センター第2問満点
 90分×6回 標準

センター第3問満点
 70分×9回 標準

センター第4問満点
 60分×7回 標準

センター第5問満点
 60分×6回 標準

センター第6問満点
 60分×7回 標準

数学α講座ⅠA
 135分×35回 基礎 標準

数学α講座ⅡB
 180分×34回 基礎 標準

数学α講座Ⅲ
 145分×26回 基礎 標準

初歩からのトレーニング数学Ⅰ
 10分×400回 基礎 標準

初歩からのトレーニング数学A
 10分×200回 基礎 標準

 
初歩からのトレーニング数学Ⅱ
 10分×400回 基礎 標準

初歩からのトレーニング数学B
 10分×250回 基礎 標準

センター数学
 100分×16回 標準 応用

レベルアップ現代文
 60分×20回 標準 応用

センター現代文
 80分×10回 標準 標準 応用

センター対策古文(基礎編)
 90分×10分 基礎 標準

センター対策古文(発展編)
 90分×10分 標準 応用

決戦現代文
 70分×32回 発展

センター古文演習
 60分×5回 標準 応用

センター対策漢文
 70分×10回 標準 応用

センター漢文演習
 60分×5回 標準 応用

物理【新課程パッケージ】
 60~90分×32回 標準 応用

Basic物理(演習編)
 5分×103題 基礎 標準

二次私大物理演習
 100分×15回 基礎 標準

理系化学講義
 65分×62回 基礎 標準

理系生物講義(全9講座)
 60分×35回 基礎 標準

センター地学基礎徹底演習
 200分×5回 基礎 標準

物理基礎講義
 150分×13回 基礎 標準

センター原子物理特講
 100分×2回 基礎 標準

理系物理講義(原子物理編)
 125分×7回 標準 応用

化学基礎講義
 60分×16回 基礎 標準

生物基礎講義
 60分×10回 基礎 標準

理系生物講義(全9講座)
 60分×35回 基礎 標準

生物難関大入試演習
 120分×14回 応用 発展

新・日本史講義
 120分×58回 基礎 標準

日本史講義(文化史)
 70分×15回 標準 応用

日本史難関私大演習
 70分×35回 応用 発展

日本史難関私大演習(文化史)
 70分×11回 応用 発展
 (先史~近世史編)
 60分×24回 基礎 標準

まるわかり入試世界史講義
 (近・現代史編)
 65分×25回 基礎 標準

センター世界史講義
 80分×35回 基礎 標準

センター世界史講義(文化史)
 80分×5回 基礎 標準

センター世界史演習(文化史)
 60分×6回 基礎 標準

新・センター地理
 50分×41回 基礎 標準

新・センター現代社会
 80分×34回 基礎 標準

新・センター政治経済
 100分×33回 基礎 標準

センター倫理講義
 60分×38回 標準 応用

日本史テーマ別演習
 80分×15回 標準 応用

センター対策日本史
 60分×24回 標準 応用

世界史講義
 80分×35回 基礎 標準

世界史講義(文化史)
 60分×5回 標準 応用

二次私大地理(地誌編)
 60分×10回 応用 発展

地理論述
 60分×11回 応用 発展
 

※各予備校講師のアドバイスは

   Twitter @veritas_vodeo 

英語

いよいよ受験が間近に迫ってきた3年生は、センター英語でセンター対策、各大学別講座で過去問演習をしっかり行いましょう。多治見松陰塾の動画で解き方のコツを掴み、問題集や過去問を解くときも、自分の力で「なぜ、その答えになるか」という解答の根拠とともに解けるようになって下さい。「これだけは頑張ったんだから、絶対合格できるはず!」というくらいの自信がでるまで頑張って下さい。

数学

志望大学の過去問等、応用問題演習をする時期です。今の自分と入試問題レベルとのギャップを埋めるために、常に基本に戻って考える、この問題はどういう基本事項から成り立っているんだろう、ということを常に意識することが大切です。この時期に、不安な分野について教科書などの基本書を再度通読するような勇気のある高校生は少ないですが、そういう人が強いのです。

いよいよ入試直前となりました。この時期におススメの勉強方法が2つあります。1つ目は、1度といた過去問をもう一度解いて下さい。復習になるのは勿論、どうやったら高得点を取れるかの感覚が掴めます。2つ目は、過去問を解き、苦手だと思った分野の復習を、1時間や2時間というように、時間を決めて取り組んで下さい。この復習をする際に、初歩からのとれーニング数学を是非活用して下さい。特に苦手な分野は、この講座を使ってみて下さい。わかるところは問題を解くだけにし、簡単だと思ったところは解かなくてよい。つまってしまったところのみを動画で見るという活用の仕方をしてみましょう。

 

現代文

受験直前ですから「センター現代文」「国公立大学記述対策現代文」「大学別対策現代文」などを有効に利用して、自分の志望校受験に即した学習を心がけて下さい。現代文読解のセオリーや手法については、「必須現代文」「レベルアップ現代文」「決戦現代文」の中で、段階的に細かく説明しています。特に重要な部分や自分にとって苦手な問題などをピックアップして、再度復習しておくことは大変効果的と言えます。直前期だからこそ基礎に忠実に!という意識で学習していきましょう。

古典

すでに基礎古文Ⅰ、基礎古文Ⅱ、センター対策(基礎編)は終わっていますね。あとは経験を重ねて読みの正確さとスピードを上げ、選択肢の取捨の技に磨きをかけていくだけです。理系でセンターのもの高校生は、センター対策(発展編)、センター古文演習に取り組んで下さい。・私大文系の高校生は、センター対策古文、MARCH、関関同立古文に取り組みましょう。国公立文系の高校生は、まずはセンター試験対策を十分にしなければなりません。センター対策(発展編)、センター古文演習に取り組んで下さい。さらに余裕があれば、国公立二次対策古文→最難関大の古文と進んでいき、二次型の記述の腕を磨いて下さい。基礎漢文は終わっていますね。この冬はセンター対策漢文を視聴し、漢文の読み進め方、選択肢の選び方を学び、馴れ、そしてセンター漢文演習に進みましょう。センター漢文は、満点を目指すことのできる科目です。是非50点をとる実力をつけましょう。

物理

センター試験に向けて、過去問演習を積み重ねている時期ですね。よく間違える分野が明確になっていると思うので、Basic物理(演習編)、二次私大物理演習などを利用し、苦手分野は集中的に演習するようにしましょう。原子物理に不安を抱いている高校生も多いのではないでしょうか。センター試験で出題される範囲は限定的です。是非センター原子物理特講を受講しましょう。昨年もこの授業内容からの出題がありました。たった2講ですので、是非受講しましょう。二次対策用の原子物理には、理系物理講義(原子物理編)がおススメです。この講義の内容を理解していれば十分で、これ以上難しい問題が出た場合は、ほとんどの受験生が得点できないので、この授業のマスターが合格レベルということになります。

化学

受験では満点は必要なく、合格点を取ればいいのです。できるだけ自分の弱点を克服し、少しでも合格点に近づける努力が大切です。難しい問題ができないといけないと思いがちですが、きちんと勉強し、苦手な分野を極力少なくすることが合格への近道です。苦手分野から優先的に映像でポイントをしっかり掴み、これまで利用している問題集や過去問で繰り返し練習すると、「できるようになった!」と実感でき、自信が持てます。化学基礎講義、理系化学講義の苦手分野をもう一度視聴し、合格を勝ち取ろう。

生物

受験に備え、センター試験の過去問や受験大学の過去問を解こう。最も失点しやすいのは知識問題!わからないところ、間違ったところは、テキストや図表集を確認しながら、1つ1つ潰していこう。本当に苦手な項目は、繰り返し問題を解いて固めよう。高校生物の内容を100%理解して覚えるのは極めて困難ですが、その状態に近づけるようにコツコツ学習しましょう。

地学

高校3年生はいよいよ本番です。センター地学基礎徹底演習は、受講済みですね。すべて過去問から構成されており、本番に直結する講座です。「過去に出た問題は、もう出ないのでは?」いえいえ、見た目が違うだけで、問われている内容は同じという問題が、何度も何度も繰り返し出題されています。まだ受講していない高校生は、一気に受講しましょう。これまでに受講した高校生も、直前に苦手分野だけでも見直し、自信を持って本番に臨みましょう。


日本史

新・日本史講義においては、2学期までに履修できていない時代を引き続き受講し、完全に終了させましょう。日本史講義(文化史)においては、新・日本史講義を終了させ、2学期に履修した新・日本史講義の時代文化史をピックアップして合わせて学習して下さい。日本史難関私大演習で2学期に取り組めていない場合は、新・日本史講義を履修した時代の復習として取り組もう。日本史難関私大演習の文化史は、2学期に取り組めていない場合、日本史講義の文化史において、履修した時代の復習として取り組むと効果的です。センター対策日本史は、国公立文系、理系の受験生対象です。私立文系の受験生が受講しても役立ちます。センター試験を受験する高校生は必修です。演習形式ですので、問題を解いてから受講しましょう。過去問を使用していますが、センター試験は過去問の内容が繰り返し出題されますので、是非受講して得点アップを目指しましょう。日本史テーマ別演習では、文系の受験生対象です。受験直前の最終チェックとしての講座です。演習形式ですので、問題を解いてから受講しましょう。難関私大を受験される高校生におススメです。すべては新・日本史講義から始まります。新・日本史講義が履修できていない高校生は、まずこの講座を完了して下さい。日本史講義(文化史)も同様です。両講座を履修できれば、最低限の受験に対応できます。学習状況に合わせて、日本史難関私大演習、日本史難関私大演習(文化史)にも取り組みましょう。なお学習する際には、学校の教科書、ノート、図説なども使用して学習を深めて下さい。新・日本史講義、日本史講義(文化史)を履修すれば、教科書1冊分を学習したことになり、受験合格に必要な基礎的知識は養成されます。さたに志望校に合わせて演習講座の③④⑤⑥に積極的に取り組んで下さい。特に直前対策としては、センター重視の高校生は⑤、私大重視の高校生は⑥がおススメです。

世界史

高校3年生にとって3学期は受験期に相当するので、この冬期講習が最後の仕上げの時期になります。ただ1つ問題なのは、学校の授業で現代史が最後まで終わっていない場合があります。受験ではそういった事情は考慮されないので、この冬期講習で古代から現代までの全史を対象とした学習をせねばなりません。これまでに学習で使用してきた問題集を再度解答しつつ、正解率の低い範囲を中心に受講されるのが効果的な学習になるでしょう。その際、国公立文系で私大併願型の高校生は世界史講義を、国公立理系の高校生はセンター世界史講義で徹底学習に励んで下さい。また講座の中でも伝えていますが、受験対策として文化史を仕上げていかねばなりません。これは私大、センターどちらでも必須になるので、私大併願型の国公立文系の生徒は、私大対策用の世界史講義(文化史)で、国公立理系の高校生はセンター世界史講義(文化史)をセンター世界史演習(文化史)と併せもって受講しましょう。

高校ではすでに世界史の大半分野を学習済みだと思いますが、まだ完全には理解し切れていないと思います。まるわかり入試世界史講義を受講し、総チェックをしましょう、早稲田大学、慶応大学など、難問の多い大学を受験される高校生は、山川出版社の世界史用語集を併用し、知識を深めるといいでしょう。、まるわかり入試世界史講義(先史~近代史編)(近・現代史編)の中から、自分の苦手分野を優先して受講し、本番に備えましょう。


 

高校の授業と併行して、まるわかり入試世界史講義を受講している塾生は、同様の学習法を継続し「重要事項の憶えもれ」や「間違った解釈」がないかチェックする。まだ授業が始まっていない塾生は、まるわかり入試世界史講義(先史~近代史編)から始めよう。焦らずに世界史における各時代やテーマの概観理解を心がけ、基礎を固めること。

地理

いよいよ大詰めです。もう受験の日はそこまで来ています。センター試験に地理を使う高校生は、新・センター地理をもう一度受講して下さい。ざっと斜め読み程度の受講で構いません。ひょっとして忘れていたことが、もう一度受講することで頭に入って、それがそのまま試験に出るかも。もう基本的なことは学習したよ!という高校生は、ハイレベルな二次私大地理(地誌編)で、各地域ごとの知識を深めてみましょう。論述に地理を用いる受験生は、地理論述でラストスパート。受験前に欲張っていろいろやるのではなく、センター試験の過去問題を中心に演習をしていきましょう。

 


公民

まだ受講し終わっていない部分がある受験生は、冬期講習が終わるまでに全講受講しましょう。すでに受講し終わっている受験生で、明らかな苦手分野がある高校生は、もう一度、その分野を見直しましょう。そして、センター受験をするすべての高校生、浪人生、社会人の皆さん、テキスト掲載の過去問をすべて正解できるかどうか、チェックした上で、本番に臨みましょう。ゴールは目前。ラストスパート!

引用:ベリタス・アカデミー

多治見市の個別指導 学習塾 多治見松陰塾

宿題 特徴 検定 体験(多治見市個別指導次世代型自立学習塾)

 

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