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中3+高校生予備校授業:学び放題

2018/09/01

 

 

道は松陰塾が造る

君はアクセルを踏め

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【高校3年生のポイント】

●高校3年生に効率よく学習できる最先端な教材

高校生のスマートフォン所有率は93%。その中の75%は、スマートフォンで動画を視聴しているというデータが発表されました。映像授業は、スマートフォンやタブレットで視聴することができます。更に「長い講義の授業は飽きてしまう。部活で疲れた後にはちょっと大変」という高校生にも、集中して授業を受けられるように、1つの授業を5~10分の単位で細切れに設定してあります。英単語や熟語のトレーニング機能もあるので、簡単に毎日の学習習慣をつけることができるようになっています。是非、活用して下さい。

 

●合格の可能性を測るポイント

自分の受験している模試の偏差値と、その模試が提示している各大学・学部の偏差値を比較してみましょう。模試によっては各大学・学部の偏差値が、合格可能性60%程度で示している場合もあるので、注意が必要です。入試科目が何科目必要か、学習内容は十分に達しているのか、試験範囲の設定はないか等も、合わせて確認しておきましょう。(例:国語は近代以降の文章と古典のみ。数学は数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、数学Bは数列・ベクトルのみ。)また自分の得意科目が有利に働くようになっているかといった、配列比率も気にするとよいでしょう。その他、特定科目の配点を変動させる傾向配点方式やA日程、B日程、全学部入試などの名称で大学や学部によっては様々な入試方式がありますので、その点も注意が必要です。同日程に同じくらいの偏差値で大学入試日程があると、受験者が分散されやすいので、そのような大学は狙い目とも言えます。

 

●併願校選びのポイント

自身の偏差値から±3~5の範囲を目安に併願校を選ぶことをお勧めします。各大学の入試難易度は、様々な要因によって、また年度によっても多少の変動を起こすことがあります。例えば、前年度の志願者数が大幅に減少した大学は、次年度は狙い目とみられるため、大幅に競争率が上がる傾向があります。募集人員や入試科目数の変更により、志願者の変更が見込まれるケースもあります。しかし、データばかりに気を取られることなく、過去問題との相性や出題傾向をしっかり把握した上で、過去数年のデータを見比べてみるとよいでしょう。受験する学校数は、ただ多く受ければいいものではありません。多く受ければ、その分1校に対する受験対策は手薄になり、さらに連日の受験が続くことも予想され、体力的にも厳しいことになるため、かえってデメリットにつながってしまう場合があります。平均的には、6校程度を目安に考えるとよいでしょう。目標校1~2(合格可能性30~40%)、実力相応校2~4(合格可能性50~70%)、合格目安校2~3(合格可能性70~90%)をベースに日程調節をしてみると理想的な形になります。

 

●日程組のポイント

受検日のスケジュールを組む際、第1志望校の大学は緊張しやすく、プレッシャーがかかりやすいので、初日に持ってこないことをお勧めします。できれば、合格目安校を早い時期に受け、受験の手ごたえをつかみ、自信をつけておくことが大切です。そして連日受験は、ベストコンディションを保つためにも、3日までにしておきましょう。4日以上の連続受験は集中力が分散し、精神力を保つことが難しくなります。受験は最後の最後まで実力をアップさせることができます。第1志望校合格に余念なく学習を行いましょう。そのため、第1志望校を最後に持っていく日程の組み合わせが理想的と言えるでしょう。

 

【高校2年生のポイント】

●今の高校生にマッチした最先端な教材

高校生のスマートフォン所有率は93%。その中の75%は、スマートフォンで動画を視聴しているというデータが発表されました。映像授業は、スマートフォンやタブレットで視聴することができます。更に「長い講義の授業は飽きてしまう。部活で疲れた後にはちょっと大変」という高校生にも、集中して授業を受けられるように、1つの授業を5~10分の単位で細切れに設定してあります。英単語や熟語のトレーニング機能もあるので、簡単に毎日の学習習慣をつけることができるようになっています。是非、活用して下さい。

 

●定期テストがバロメーター

普段、学校の授業がしっかり身に付いているかは、定期テストの点数に現れています。2学期定期テストの結果が振るわなかった場合は、今一度勉強方法やサイクルを見直してみましょう。予習→授業→復習の形を普段から作れているでしょうか?部活が休みになるテスト1週間前から勉強を開始する高校生や一夜漬けでなんとかしている高校生、赤点を取らないことを目標にしている高校生。もし、そういった方法を取っている場合は、今日からその習慣を捨てましょう。受験まであと1年しかありません。習慣を変えることはなかなか難しいものなので、今から意識して勉強の仕方を変えていかないといけません。2学期末の定期テストが振るわなかった高校生は、勉強の仕方を見直し、毎日自習や授業を入れて定期的な学習を進めて下さい。

 

●センター試験を活用

本番のセンター試験まで約1年です。高校生の皆さんは、センター試験の傾向やレベル感を知っていますか?どんな問題構成になっているか知っていますか?「己を知ること」「敵を知ること」この2つが受験勉強には欠かせません。まずは、今年度のセンター試験を先輩たちと同じ形で解いてみる。もしくは過去問を使って解いてみましょう。そうすることで出題傾向を知り、今後の受験勉強を効率よく進めることができます。

 

●大学入試模試は必須

入学してまだ1度も模試を受けたことが無い、もしくは今の各教科偏差値がすぐに言えない高校生は、すぐにインターネットで模試の日程を調べ、直近の模試を受けるようにしましょう。大学入試模試は年間で予定されている回数が少なく、現状を知る機会が減ります。高校入試模試は、入試直前の12月や1月までありますが、大学入試模試は高校3年生の11月で最後になります。模試を1つの指標として勉強を進めてみて下さい。受験後は必ず復習をして、苦手範囲を少しでも克服するようにしておきましょう。今までの模試で復習できていない範囲を書き出し、その範囲を多治見松陰塾を活用し、問題を解けるようにしておきましょう。模試を今まで受けていない場合は、過去のセンター試験で受験科目の問題を解き、定着していない範囲を確認しましょう。

 

●理科・社会の勉強

実際の入試で使用する理科・社会の科目は決定しているのでしょうか?一昨年より制度の変更もあり、国公立文系の場合、8科目、理系の場合7科目をセンター試験で課す大学が多くなりました。文系の高校生は、社会系科目2科目、理科系科目2科目と幅広く学習を行う必要があります。理科系の高校生も新課程の範囲が加わったため、例え科目数は1科目でも、試験範囲が広く、出題傾向も読みづらく、学習する際の難易度が上がりました。私立受験の高校生も、国公立受験より影響は少ないものの、その分1問1問を大学によっては深く設問してくるので、3年生から始めるのではなく、映像授業を機に学習をスタートさせて下さい。

 

【高校1年生のポイント】

 ●現役合格する高校生の共通点

現役合格をしている8割近くの高校生は、部活動をしていたというデータがあります。高校1年生の皆さんは、何かと学校行事や部活など毎日が忙しく「勉強は2年生になってから始めよう」と既に心の中で思っている人もいるかもしれません。逆に、一生懸命行事や部活をこなしながら、勉強を両立している人もいることを忘れてはなりません。1年生の時期に毎日平均2時間30分以上勉強している高校生は、現役合格率が限りなく高いというデータがあります。部活を頑張るか頑張らないかが問題ではなく、今からしっかり勉強時間を確保することが大切です。

 

●1,2学期の復習を行う

1年生で学習した内容は、今後の大学入試勉強における土台です。また既に皆さんもお気づきの通り、高校の学習量は中学の学習量と比べて格段に増えています。一例をあげると、中学で学習した歴史の範囲は教科書約200ページになりますが、高校で学習する歴史は、日本史と世界史を合わせて600ページ以上になり、それだけでも約3倍の学習量が必要になります。他の科目に関しても同様に増えていますので、日頃からの学習習慣が身に付いていないと到底追いつかない状態になります。そこで、普段じっくり時間を取って学習できていない単元や苦手科目については、全てこの映像授業で学習しておきましょう。

 

●志望校の方向性を決める

将来に自分が就きたい職業は決まっていますか?目標を持つことで、意欲も集中力も全然変わってきます。まだ就きたい職業があやふやな場合は、日頃から興味や関心があることや自分が得意だと思うことを挙げてみて下さい。好きな科目や得意な科目でもいいでしょう。そこからどんな職業があるかを調べ、なるべく多く書き出してみましょう。書き出すことで新たな発見や興味を持ちやすくなります。目標を持つことは早ければ早いほど、その後の学習に大きな効果をもたらします。是非この機会に考えてみてはどうでしょうか。

 

●早めに受験勉強を始める

みなさんは1年生のうちから来年文系に進むのか理系に進むのか、その選択を学校で行ったかと思います。選択が決まれば、大方受験で使用する科目も絞れてくることになります。ということは、1年生のこの時期から本格的な受験勉強をすることが可能になります。この冬、文系を選んだ君は、英語、現代文、古典を中心に。理系を選んだ君は、英語、数学を中心に学習していきましょう。

 

●現状の評定平均を算出する

大学や専門学校の一部では、ある一定の内申点をとっていれば、推薦で合格を勝ち取ることができます。高校では中学と違い、定期テストの点数が成績表に直接反映される学校が多いです。また志望としている各学校の推薦入試要項を、ホームページで確認して比べてみて下さい。1年生の段階では、各学校が定めている評価値より高い基準を所持するようにしましょう。なぜならば、1年生の勉強よりも2年生の、2年生の勉強よりも3年生の勉強が遥かに難しくなるため、定期テストの点数が取り辛くなるからです。3学期以降の定期テストでの点数目標を定め、そのテスト範囲の予習やその単元に関連性のある1・2学期の内容や中学内容の復習に映像授業を活用し、その分野を何度も視聴し定着させてしまいましょう。

 

引用:ベリタス・アカデミー

 

宿題 特徴 検定 体験(多治見市個別指導次世代型自立学習塾)

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