多治見市にある塾【多治見松陰塾】の個別指導で苦手をなくそう!

お知らせ詳細

高校全学年(高1~高3)勉強チェック

2019/03/26

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高校1年生の予備校授業は

多治見松陰塾で学び放題!

 

道は多治見松陰塾が造る!

君はアクセルを踏め!

 

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●現役合格する高校生の共通点

現役合格をしている8割近くの高校生は、部活動をしていたというデータがあります。高校1年生の皆さんは、何かと学校行事や部活など毎日が忙しく「勉強は2年生になってから始めよう」と既に心の中で思っている人もいるかもしれません。逆に、一生懸命行事や部活をこなしながら、勉強を両立している人もいることを忘れてはなりません。1年生の時期に毎日平均2時間30分以上勉強している高校生は、現役合格率が限りなく高いというデータがあります。部活を頑張るか頑張らないかが問題ではなく、今からしっかり勉強時間を確保することが大切です。

 

●1,2学期の復習を行う

1年生で学習した内容は、今後の大学入試勉強における土台です。また既に皆さんもお気づきの通り、高校の学習量は中学の学習量と比べて格段に増えています。一例をあげると、中学で学習した歴史の範囲は教科書約200ページになりますが、高校で学習する歴史は、日本史と世界史を合わせて600ページ以上になり、それだけでも約3倍の学習量が必要になります。他の科目に関しても同様に増えていますので、日頃からの学習習慣が身に付いていないと到底追いつかない状態になります。そこで、この冬期講習を利用して、普段じっくり時間を取って学習できていない単元や苦手科目については、全てこの冬期講習で学習しておきましょう。多治見松陰塾の対話学習やベリタス映像授業であれば、冬休みという短い期間でも十分に学習することが可能です。

 

●志望校の方向性を決める

将来に自分が就きたい職業は決まっていますか?目標を持つことで、意欲も集中力も全然変わってきます。まだ就きたい職業があやふやな場合は、日頃から興味や関心があることや自分が得意だと思うことを挙げてみて下さい。好きな科目や得意な科目でもいいでしょう。そこからどんな職業があるかを調べ、なるべく多く書き出してみましょう。書き出すことで新たな発見や興味を持ちやすくなります。目標を持つことは早ければ早いほど、その後の学習に大きな効果をもたらします。是非この機会に考えてみてはどうでしょうか。将来の事で悩んでいる君、多治見松陰塾へ相談してみよう。

 

●早めに受験勉強を始める

みなさんは1年生のうちから来年文系に進むのか理系に進むのか、その選択を学校で行ったかと思います。選択が決まれば、大方受験で使用する科目も絞れてくることになります。ということは、1年生のこの時期から本格的な受験勉強をすることが可能になります。この冬、文系を選んだ君は、英語、現代文、古典を中心に。理系を選んだ君は、英語、数学を中心に学習していきましょう。

 

●現状の評定平均を算出する

大学や専門学校の一部では、ある一定の内申点をとっていれば、推薦で合格を勝ち取ることができます。高校では中学と違い、定期テストの点数が成績表に直接反映される学校が多いです。また志望としている各学校の推薦入試要項を、ホームページで確認して比べてみて下さい。1年生の段階では、各学校が定めている評価値より高い基準を所持するようにしましょう。なぜならば、1年生の勉強よりも2年生の、2年生の勉強よりも3年生の勉強が遥かに難しくなるため、定期テストの点数が取り辛くなるからです。3学期以降の定期テストでの点数目標を定め、そのテスト範囲の予習やその単元に関連性のある1・2学期の内容や中学内容の復習にベリタスを活用し、その分野を何度も視聴し定着させてしまいましょう。

 

 

 

 

高校1年生の皆さんへおススメ予備校授業

 

初歩からのトレーニング数学I

 10分×400回 基礎 標準

初歩からのトレーニング数学A

 10分×200回 基礎 標準

学α講座IA

 135分×35回 基礎 標準

英文法の神・入門編

 90分×33回 基礎

動画英文法2700

 2分×2700問 基礎 標準

必須現代文

 80分×30回 基礎

基礎古文Ⅰ

 60分×33回 基礎

基礎古文Ⅱ

 60分×10回 基礎

基礎漢

 80分×9回 基礎

レベルアップ現代文

 60分×20回 標準 応用

物理基礎講義 新課程対応

 150分×13回 基礎 標準

Basic物理 演習 

 1題5分×103題 基礎 標準

化学基礎講義 新課程対応

 60分×15回 基礎 標準

生物基礎講義 新課程対応

 60分×10回 基礎 標準

センター地学基礎徹底演習

 200分×5回 基礎 標準

新日本史講義

 120分×58回 基礎 標準

日本文化史講義

 70分×15回 標準 応用

センター世界史講義

 80分×35回 基礎 標準

世界史講義(二次私大対応)

 80分×35回 標準 応用

まるわかり入試世界史講義

 60分×24回 基礎 標準

新センター地理

 50分×41回 基礎 標準

新センター現代社会

 80分×34回 基礎 標準

新センター政治経済

 100分×33回 基礎 標準

センター倫理講義

 60分×38回 標準 応用

 

英語

英文法の神シリーズを受講している塾生は、1つの単元を終えたらベレトレの動画英文法2700で、その単元を【基礎】→【標準】→【応用】という流れでこなし、ほぼ間違わなくなるまで繰り返す。その際の注意点は、答えを暗記するのではなく、「なぜ、その答えになるのか」にフォーカスして「こうでこうでこうだから、答えはこれ!」というように、予備校講師と同じ説明を頭の中でしながら解けるようにする。解答の根拠と一緒に自信を持って正解できるようになるまで頑張る。動画を見て理解した英文を音読したり、テキストに構文を動画と同じように書き込んだりしていくと、自然と文構造がわかるようになり読解力も付くので、さらに効果的。

数学

多治見松陰塾の数学α講座、高校で配布されている問題集、高校の授業を3本柱にして学習していくのが効果的。4月から冬期前の期間に学習した分野の中で、苦手意識があるものを集中的に攻略しておけば、次学年に上手くつなげることができる。大切なことは、基礎・基本をしっかり固めておくこと。これがあっての応用。数学に限らず、高校での勉強に限らず、何をやるにしても、こういう意識を持っておくことが大切。

4月から冬期前までで数Ⅰ・数Aといろいろな単元を学んできて、勉強したことがバラバラになっていませんか。この冬期講習では、数学の全体像を把握すること。それをすることにより、たとえ苦手な単元や項目があったにしても、ここは復習すべきという認識を持つことができる。そのためには、基本的な問題を初めから全部解いてみるよい。初歩からのトレーニング数学は、基本的な問題が揃っているため、わからないところだけを動画で見るという方法で、効果的な復習ができる。

現代文

必須現代文を学習できていますか。しっかり復習できているか確認しておきましょう。現代文の復習の仕方については、この講座で説明している。復習ができた塾生は、レベルアップ現代文へと進んでみると良い。とくかく現代文の本質を押さえておきましょう。ここでの努力が受験学年になった頃に大きく効き目をあらわしてくる。

古典

古文読解の基礎ツールは古典文法。そろそろ基礎古文Ⅰを終わらせること。その上で是非、基礎古文Ⅱを学習する。そこで「古文とは何であるか」「古文を読み進めるとはどういうことか」を学び、講師のお手本を見て、真似すること。うまく真似ることができるようになれば、後は単語を調べさえすれば、三学期以降、高校教科書の古文は楽に読めるようになる。時間の余裕や興味のある塾生は、基礎漢文の句法を学ぼう。結構面白い。

物理

文系の道、理系の道、どちらに進むかは決めましたか。物理基礎または物理が必要となったら、早めの準備が必要。他教科との兼ね合いもあるので、この時期から徐々に始めていくように。理論に自信が無い塾生は、物理基礎講義から。「理論は理解できているけど、問題が解けない」という塾生は、Basic物理(演習編)を学習すること。

化学

学校で習う化学基礎の授業は、酸・塩基・中和まで進んでいるところが多いでしょう。この冬は、その単元までの復習に全力を注いで、苦手分野を無くすように努力しましょう。特に、物質量の計算、いわゆるモル数のところは苦手のままではダメですので、化学基礎講義を利用して、自分が弱い分野を中心に復習しましょう。化学が得意な塾生は、化学基礎をすべてこの冬に終わらせておくこと。

生物

学校の進度に合わせて、生物基礎や理系生物を学習しましょう。予習は不要。視聴後に、テキストの重要例題や学校で配られている問題集でしっかりと復習。

地学

学校で地学基礎を受講していますか。センター地学基礎徹底演習は、分野ごとに分かれているので、定期テスト対策にも利用できる。講座は、センター試験の過去問で構成されているが、良問のみを選びすぐっているので、実力アップにつながること間違いなし。既習分野だけでも受講すること。

日本史

新・日本史講義においては、2学期までに履修できていない時代を引き続き受講しましょう。できれば冬期講座中に全項終了できるとよい。日本史講義(文化史)においては、新・日本史講義が終了していれば取り組むこと。また2学期に履修した新・日本史講義の時代文化史をピックアップして合わせて学習する。すべては新・日本史講義がベース。講義数が多いが、2学期までに履修できなかった時代を学習しておく。その際には、学校の教科書・ノート・図説も使用して学習を深める。

世界史

冬期講習では夏期講習と同様、学期ごとの総復習期間の位置づけでの学習が望ましいので、2学期に学校で学んだ範囲の復習が適当かと思われる。一度きりの学習では、勉強したという結果は残るが、頭の中で整理できているかと言えば、残念ながら、まだ知識にはなり得ていないので、確認の意味での復習を勧める。夏期講習同様に冬期講習でも、細かな知識より歴史の流れを把握する学習が望ましい。情報量の少ないセンター世界史講義での復習に努めること。

高校の授業と併行して、まるわかり入試世界史講義を受講している塾生は、同様の学習法を継続し「重要事項の憶えもれ」や「間違った解釈」がないかチェックする。まだ授業が始まっていない塾生は、まるわかり入試世界史講義(先史~近代史編)から始めよう。焦らずに世界史における各時代やテーマの概観理解を心がけ、基礎を固めること。

地理

来年度からの学習スタート期間として、実は重要。受験に地理を使うというのなら、今から学習しておこう。新・センター地理はボリュームがあるので、今のうちから視聴しておくのが良い。この講座は基礎的な講座なので、平素の学習にもピッタリ。定期テスト対策としても、単元ごとに見るのが良い。社会科は早めの段階からやっておくのが一番。

公民

現代社会においては、学校での授業進度に合わせて、新・センター現代社会を受講している塾生は、これまで通り、授業のペースに合わせて受講する。これから新・センター現代社会の受講を始める塾生は、冬期講習が終わるまでに第1章・経済分野を終わるように頑張ろう。政治経済においては、学校での授業進度に合わせて、新・センター政治経済を受講している塾生は、これまで通り、授業のペースに合わせて受講する。これから新・センター政治経済の受講を始める塾生は、冬期講習が終わるまでに第1章・政治分野を終わるように頑張ろう。倫理においては、学校での授業進度に合わせて、新・センター倫理を受講している塾生は、これまで通り、授業のペースに合わせて受講する。これから新・センター倫理の受講を始める塾生は、冬期講習が終わるまでに第3章・西洋近代の思想まで終わるように頑張ろう。

引用:ベリタス・アカデミー

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高校2年生の予備校授業は

多治見松陰塾で学び放題!

 

道は多治見松陰塾が造る!

君はアクセルを踏め!

 

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●今の高校生にマッチした最先端な教材

高校生のスマートフォン所有率は93%。その中の75%は、スマートフォンで動画を視聴しているというデータが発表されました。多治見松陰塾の映像授業は、スマートフォンやタブレットで視聴することができます。更に「長い講義の授業は飽きてしまう。部活で疲れた後にはちょっと大変」という高校生にも、集中して授業を受けられるように、1つの授業を5~10分の単位で細切れに設定してあります。英単語や熟語のトレーニング機能もあるので、簡単に毎日の学習習慣をつけることができるようになっています。是非、活用して下さい。

 

●定期テストがバロメーター

普段、学校の授業がしっかり身に付いているかは、定期テストの点数に現れています。2学期定期テストの結果が振るわなかった場合は、今一度勉強方法やサイクルを見直してみましょう。予習→授業→復習の形を普段から作れているでしょうか?部活が休みになるテスト1週間前から勉強を開始する高校生や一夜漬けでなんとかしている高校生、赤点を取らないことを目標にしている高校生。もし、そういった方法を取っている場合は、今日からその習慣を捨てましょう。受験まであと1年しかありません。習慣を変えることはなかなか難しいものなので、今から意識して勉強の仕方を変えていかないといけません。2学期末の定期テストが振るわなかった高校生は、冬期講習期間で勉強の仕方を見直し、毎日自習や授業を入れて定期的な学習を進めて下さい。

 

●センター試験を活用

本番のセンター試験まで約1年です。高校生の皆さんは、センター試験の傾向やレベル感を知っていますか?どんな問題構成になっているか知っていますか?「己を知ること」「敵を知ること」この2つが受験勉強には欠かせません。まずは、今年度のセンター試験を先輩たちと同じ形で解いてみる。もしくは過去問を使って解いてみましょう。そうすることで出題傾向を知り、今後の受験勉強を効率よく進めることができます。

 

●大学入試模試は必須

入学してまだ1度も模試を受けたことが無い、もしくは今の各教科偏差値がすぐに言えない高校生は、すぐにインターネットで模試の日程を調べ、直近の模試を受けるようにしましょう。大学入試模試は年間で予定されている回数が少なく、現状を知る機会が減ります。高校入試模試は、入試直前の12月や1月までありますが、大学入試模試は高校3年生の11月で最後になります。模試を1つの指標として勉強を進めてみて下さい。受験後は必ず復習をして、苦手範囲を少しでも克服するようにしておきましょう。今までの模試で復習できていない範囲を書き出し、冬期講習はその範囲を多治見松陰塾を活用し、問題を解けるようにしておきましょう。模試を今まで受けていない場合は、過去のセンター試験で受験科目の問題を解き、定着していない範囲を確認しましょう。

 

●理科・社会の勉強

実際の入試で使用する理科・社会の科目は決定しているのでしょうか?一昨年より制度の変更もあり、国公立文系の場合、8科目、理系の場合7科目をセンター試験で課す大学が多くなりました。文系の高校生は、社会系科目2科目、理科系科目2科目と幅広く学習を行う必要があります。理科系の高校生も新課程の範囲が加わったため、例え科目数は1科目でも、試験範囲が広く、出題傾向も読みづらく、学習する際の難易度が上がりました。私立受験の高校生も、国公立受験より影響は少ないものの、その分1問1問を大学によっては深く設問してくるので、3年生から始めるのではなく、冬期講習を機に学習をスタートさせて下さい。

 

 

 

 

高校2年生の皆さんへおススメ予備校授業

 

《ベリトレ》GENIUS動画英単語2200

 【単語テスト編】

 2分×2200問 基礎 標準 応用
 
 【穴埋めテスト編】
 2分×2200問 基礎 標準 応用
 
 3分×1000問 基礎 標準 応用
 
 2分×2700問 基礎 標準 応用
 
 60分×16回 基礎 標準
 
 60分×75回 標準
 
 180分×34回 基礎 標準
 
 10分×400回 基礎 標準
 
 10分×250回 基礎 標準
 
 60分×20回 標準 応用
 
 60分×10回 標準
 
 90分×10分 基礎 標準
 
 80分×9回 基礎
 
 60~90分×32回 標準 応用
 
 5分×103題 基礎 標準
 
 100分×15回 基礎 標準
 
 65分×62回 基礎 標準
 
 60分×35回 基礎 標準
 
 200分×5回 基礎 標準
 
 120分×58回 基礎 標準
 
 70分×15回 標準 応用
 
 70分×35回 応用 発展
 
 70分×11回 応用 発展
 
 60分×24回 基礎 標準
 
 65分×25回 基礎 標準
 
 80分×35回 基礎 標準
 
 50分×41回 基礎 標準
 
 80分×34回 基礎 標準
 
 100分×33回 基礎 標準
 
 60分×38回
 
 
 

英語

最近ベリタスを始めた高校生は、1年生へのアドバイスと同じように学習。英文法講座の学習を終えている高校生は、動画英文法2700で英文法の総復習をしながら、英語構文の神など3年生の準備として、読解の基礎を鍛えておきましょう。語学力の無い高校生は、《ベリトレ》GENIUS動画英単語2200・《ベリトレ》GENIUS動画英熟語1000も同時に受講し、単語や熟語の覚え方(コツ)を掴む。英語が得意な高校生は、センター英語の受講を始める。センター英語も英文法と同じで「なぜその答えになるのか」という解答の根拠を理解する。

数学

多治見松陰塾の数学α講座、高校で配布されている問題集、高校の授業を3本柱にして学習していくのが効果的。4月から冬期前の期間に学習した分野の中で、苦手意識があるものを集中的に攻略しておけば、次学年に上手くつなげることができる。大切なことは、基礎・基本をしっかり固めておくこと。これがあっての応用。数学に限らず、高校での勉強に限らず、何をやるにしても、こういう意識を持っておくことが大切。



今まで数学を学習してきて、復習すべき単元が単元が増えてきている可能性はありませんか。この冬期講習では、数学の全体像を把握する。教科書の目次を並べて、そこに得意順、苦手順にランキングをつけ、苦手な単元からできるところまで復習する。この復習に「初歩からのトレーニング数学」がぴったり。効果的に復習するために、苦手な単元に対応した問題をどんどん解いていき、解けなくなったところで動画を見るといいでしょう。

現代文

必須現代文は完全に押さえられているでしょうか。不安のある高校生は、この時期に必ず復習しておく。また、そろそろ志望校も意識し始めていると思うので、もう一段高いレベルに学習をして、レベルアップ現代文の内容を確実に押さえられるようにする。演習量を積むことも重要ですが、それ以上に「現代文の読み方」を自分なりに構築しておくことが大切。論説文・小説読解のベースとなる基本的事項を【必須現代文」「レベルアップ現代文」の講義から再確認する。

古典

古文読解の基礎ツールは古典文法。そろそろ基礎古文Ⅰを終わらせること。その上で是非、基礎古文Ⅱを学習する。そこで「古文とは何であるか」「古文を読み進めるとはどういうことか」を学び、講師のお手本を見て、真似すること。うまく真似ることができるようになれば、後は単語を調べさえすれば、三学期以降、高校教科書の古文は楽に読めるようになる。時間の余裕や興味のある塾生は、基礎漢文の句法を学ぼう。結構面白い。

物理

いよいよ受験に向けての準備が始まる。多くの受験生が3年生になってから本格的な勉強を始める。ほんの少し早く始めるだけで、かなり有利になる。物理基礎がマスターできているなら、物理【新課程対応パッケージ】に進もう。ただし、理論が一通り頭に入っている高校生は、Basic物理(演習編)、二次私大物理演習などを利用し、演習を積み重ねていくことが重要。苦手分野については、物理基礎講義・物理【新課程対応パッケージ】に戻り、理論をしっかりマスターすること。まだまだ間に合う。

化学

化学は内容も濃く、量も多い科目。この冬期講習は弱点分野の徹底理解をしておこう。理系化学講義では、どうしてそうなるのか、何がポイントになるのかを的確に説明しています。苦手な分野はどうしても後回しになってしまいますが、映像という利点を生かし、繰り返し、自分の苦手なところに集中して、「わからない」→「そう考えるんだ」→「自分で解ける」を実感しよう。

生物

自分のペースに合わせ、生物基礎講義や理系生物講義を学習しよう。予習は不要。視聴後にテキストの重要例題や学校で配られている問題集でしっかりと復習。理系ならば数学や英語だけでなく、本格的に理科の勉強を始めるベストなタイミング。理系生物講義の学習を始めよう。

地学

学校で地学基礎を受講していますか。センター地学基礎徹底演習は、分野ごとに分かれているので、定期テスト対策にも利用できる。講座は、センター試験の過去問で構成されているが、良問のみを選びすぐっているので、実力アップにつながること間違いなし。既習分野だけでも受講すること。



日本史

新・日本史講義においては、2学期までに履修できていない時代を引き続き受講しましょう。できれば冬期講座中に全項終了できるとよい。日本史講義(文化史)においては、新・日本史講義が終了していれば取り組むこと。また2学期に履修した新・日本史講義の時代文化史をピックアップして合わせて学習する。日本史難関私大演習で2学期に取り組めていない場合は、新・日本史講義を履修した時代の復習として取り組もう。日本史難関私大演習の文化史は、2学期に取り組めていない場合、日本史講義の文化史において、履修した時代の復習として取り組む。すべては新・日本史講義がベース。講義数が多いが、2学期までに履修できなかった時代を学習しておく。その際には、学校の教科書・ノート・図説も使用して学習を深める。

世界史

冬期講習では夏期講習と同様、学期ごとの総復習期間の位置づけでの学習が望ましいので、2学期に学校で学んだ範囲の復習が適当かと思われる。一度きりの学習では、勉強したという結果は残るが、頭の中で整理できているかと言えば、残念ながら、まだ知識にはなり得ていないので、確認の意味での復習を勧める。夏期講習同様に冬期講習でも、細かな知識より歴史の流れを把握する学習が望ましい。情報量の少ないセンター世界史講義での復習に努めること。



高校の授業と併行して、まるわかり入試世界史講義を受講している塾生は、同様の学習法を継続し「重要事項の憶えもれ」や「間違った解釈」がないかチェックする。まだ授業が始まっていない塾生は、まるわかり入試世界史講義(先史~近代史編)から始めよう。焦らずに世界史における各時代やテーマの概観理解を心がけ、基礎を固めること。

地理

来年度からの学習スタート期間として、実は重要。受験に地理を使うというのなら、今から学習しておこう。新・センター地理はボリュームがあるので、今のうちから視聴しておくのが良い。この講座は基礎的な講座なので、平素の学習にもピッタリ。定期テスト対策としても、単元ごとに見るのが良い。社会科は早めの段階からやっておくのが一番。



公民

現代社会においては、学校での授業進度に合わせて、新・センター現代社会を受講している塾生は、これまで通り、授業のペースに合わせて受講する。これから新・センター現代社会の受講を始める塾生は、冬期講習が終わるまでに第1章・経済分野を終わるように頑張ろう。政治経済においては、学校での授業進度に合わせて、新・センター政治経済を受講している塾生は、これまで通り、授業のペースに合わせて受講する。これから新・センター政治経済の受講を始める塾生は、冬期講習が終わるまでに第1章・政治分野を終わるように頑張ろう。倫理においては、学校での授業進度に合わせて、新・センター倫理を受講している塾生は、これまで通り、授業のペースに合わせて受講する。これから新・センター倫理の受講を始める塾生は、冬期講習が終わるまでに第3章・西洋近代の思想まで終わるように頑張ろう。

引用:ベリタス・アカデミー

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高校3年生の大学受験は

多治見松陰塾で学び放題!

 

道は多治見松陰塾が造る!

君はアクセルを踏め!

 

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●高校3年生に効率よく学習できる最先端な教材

高校生のスマートフォン所有率は93%。その中の75%は、スマートフォンで動画を視聴しているというデータが発表されました。多治見松陰塾の映像授業は、スマートフォンやタブレットで視聴することができます。更に「長い講義の授業は飽きてしまう。部活で疲れた後にはちょっと大変」という高校生にも、集中して授業を受けられるように、1つの授業を5~10分の単位で細切れに設定してあります。英単語や熟語のトレーニング機能もあるので、簡単に毎日の学習習慣をつけることができるようになっています。是非、活用して下さい。

 

●合格の可能性を測るポイント

自分の受験している模試の偏差値と、その模試が提示している各大学・学部の偏差値を比較してみましょう。模試によっては各大学・学部の偏差値が、合格可能性60%程度で示している場合もあるので、注意が必要です。入試科目が何科目必要か、学習内容は十分に達しているのか、試験範囲の設定はないか等も、合わせて確認しておきましょう。(例:国語は近代以降の文章と古典のみ。数学は数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、数学Bは数列・ベクトルのみ。)また自分の得意科目が有利に働くようになっているかといった、配列比率も気にするとよいでしょう。その他、特定科目の配点を変動させる傾向配点方式やA日程、B日程、全学部入試などの名称で大学や学部によっては様々な入試方式がありますので、その点も注意が必要です。同日程に同じくらいの偏差値で大学入試日程があると、受験者が分散されやすいので、そのような大学は狙い目とも言えます。

 

●併願校選びのポイント

自身の偏差値から±3~5の範囲を目安に併願校を選ぶことをお勧めします。各大学の入試難易度は、様々な要因によって、また年度によっても多少の変動を起こすことがあります。例えば、前年度の志願者数が大幅に減少した大学は、次年度は狙い目とみられるため、大幅に競争率が上がる傾向があります。募集人員や入試科目数の変更により、志願者の変更が見込まれるケースもあります。しかし、データばかりに気を取られることなく、過去問題との相性や出題傾向をしっかり把握した上で、過去数年のデータを見比べてみるとよいでしょう。受験する学校数は、ただ多く受ければいいものではありません。多く受ければ、その分1校に対する受験対策は手薄になり、さらに連日の受験が続くことも予想され、体力的にも厳しいことになるため、かえってデメリットにつながってしまう場合があります。平均的には、6校程度を目安に考えるとよいでしょう。目標校1~2(合格可能性30~40%)、実力相応校2~4(合格可能性50~70%)、合格目安校2~3(合格可能性70~90%)をベースに日程調節をしてみると理想的な形になります。

 

●日程組のポイント

受検日のスケジュールを組む際、第1志望校の大学は緊張しやすく、プレッシャーがかかりやすいので、初日に持ってこないことをお勧めします。できれば、合格目安校を早い時期に受け、受験の手ごたえをつかみ、自信をつけておくことが大切です。そして連日受験は、ベストコンディションを保つためにも、3日までにしておきましょう。4日以上の連続受験は集中力が分散し、精神力を保つことが難しくなります。受験は最後の最後まで実力をアップさせることができます。第1志望校合格に余念なく学習を行いましょう。そのため、第1志望校を最後に持っていく日程の組み合わせが理想的と言えるでしょう。
引用:ベリタス・アカデミー

 

 

 

 

 

高校3年生の皆さんへおススメ予備校授業

 

センター英語

 60分×75回 標準

センター第2問満点
 90分×6回 標準

センター第3問満点
 70分×9回 標準

センター第4問満点
 60分×7回 標準

センター第5問満点
 60分×6回 標準

センター第6問満点
 60分×7回 標準

数学α講座ⅠA
 135分×35回 基礎 標準

数学α講座ⅡB
 180分×34回 基礎 標準

数学α講座Ⅲ
 145分×26回 基礎 標準

初歩からのトレーニング数学Ⅰ
 10分×400回 基礎 標準

初歩からのトレーニング数学A
 10分×200回 基礎 標準

 
初歩からのトレーニング数学Ⅱ
 10分×400回 基礎 標準

初歩からのトレーニング数学B
 10分×250回 基礎 標準

センター数学
 100分×16回 標準 応用

レベルアップ現代文
 60分×20回 標準 応用

センター現代文
 80分×10回 標準 標準 応用

センター対策古文(基礎編)
 90分×10分 基礎 標準

センター対策古文(発展編)
 90分×10分 標準 応用

決戦現代文
 70分×32回 発展

センター古文演習
 60分×5回 標準 応用

センター対策漢文
 70分×10回 標準 応用

センター漢文演習
 60分×5回 標準 応用

物理【新課程パッケージ】
 60~90分×32回 標準 応用

Basic物理(演習編)
 5分×103題 基礎 標準

二次私大物理演習
 100分×15回 基礎 標準

理系化学講義
 65分×62回 基礎 標準

理系生物講義(全9講座)
 60分×35回 基礎 標準

センター地学基礎徹底演習
 200分×5回 基礎 標準

物理基礎講義
 150分×13回 基礎 標準

センター原子物理特講
 100分×2回 基礎 標準

理系物理講義(原子物理編)
 125分×7回 標準 応用

化学基礎講義
 60分×16回 基礎 標準

生物基礎講義
 60分×10回 基礎 標準

理系生物講義(全9講座)
 60分×35回 基礎 標準

生物難関大入試演習
 120分×14回 応用 発展

新・日本史講義
 120分×58回 基礎 標準

日本史講義(文化史)
 70分×15回 標準 応用

日本史難関私大演習
 70分×35回 応用 発展

日本史難関私大演習(文化史)
 70分×11回 応用 発展
 (先史~近世史編)
 60分×24回 基礎 標準

まるわかり入試世界史講義
 (近・現代史編)
 65分×25回 基礎 標準

センター世界史講義
 80分×35回 基礎 標準

センター世界史講義(文化史)
 80分×5回 基礎 標準

センター世界史演習(文化史)
 60分×6回 基礎 標準

新・センター地理
 50分×41回 基礎 標準

新・センター現代社会
 80分×34回 基礎 標準

新・センター政治経済
 100分×33回 基礎 標準

センター倫理講義
 60分×38回 標準 応用

日本史テーマ別演習
 80分×15回 標準 応用

センター対策日本史
 60分×24回 標準 応用

世界史講義
 80分×35回 基礎 標準

世界史講義(文化史)
 60分×5回 標準 応用

二次私大地理(地誌編)
 60分×10回 応用 発展

地理論述
 60分×11回 応用 発展
 
 

英語

いよいよ受験が間近に迫ってきた3年生は、センター英語でセンター対策、各大学別講座で過去問演習をしっかり行いましょう。多治見松陰塾の動画で解き方のコツを掴み、問題集や過去問を解くときも、自分の力で「なぜ、その答えになるか」という解答の根拠とともに解けるようになって下さい。「これだけは頑張ったんだから、絶対合格できるはず!」というくらいの自信がでるまで頑張って下さい。

数学

志望大学の過去問等、応用問題演習をする時期です。今の自分と入試問題レベルとのギャップを埋めるために、常に基本に戻って考える、この問題はどういう基本事項から成り立っているんだろう、ということを常に意識することが大切です。この時期に、不安な分野について教科書などの基本書を再度通読するような勇気のある高校生は少ないですが、そういう人が強いのです。

いよいよ入試直前となりました。この時期におススメの勉強方法が2つあります。1つ目は、1度といた過去問をもう一度解いて下さい。復習になるのは勿論、どうやったら高得点を取れるかの感覚が掴めます。2つ目は、過去問を解き、苦手だと思った分野の復習を、1時間や2時間というように、時間を決めて取り組んで下さい。この復習をする際に、初歩からのとれーニング数学を是非活用して下さい。特に苦手な分野は、この講座を使ってみて下さい。わかるところは問題を解くだけにし、簡単だと思ったところは解かなくてよい。つまってしまったところのみを動画で見るという活用の仕方をしてみましょう。

 

現代文

受験直前ですから「センター現代文」「国公立大学記述対策現代文」「大学別対策現代文」などを有効に利用して、自分の志望校受験に即した学習を心がけて下さい。現代文読解のセオリーや手法については、「必須現代文」「レベルアップ現代文」「決戦現代文」の中で、段階的に細かく説明しています。特に重要な部分や自分にとって苦手な問題などをピックアップして、再度復習しておくことは大変効果的と言えます。直前期だからこそ基礎に忠実に!という意識で学習していきましょう。

古典

すでに基礎古文Ⅰ、基礎古文Ⅱ、センター対策(基礎編)は終わっていますね。あとは経験を重ねて読みの正確さとスピードを上げ、選択肢の取捨の技に磨きをかけていくだけです。理系でセンターのもの高校生は、センター対策(発展編)、センター古文演習に取り組んで下さい。・私大文系の高校生は、センター対策古文、MARCH、関関同立古文に取り組みましょう。国公立文系の高校生は、まずはセンター試験対策を十分にしなければなりません。センター対策(発展編)、センター古文演習に取り組んで下さい。さらに余裕があれば、国公立二次対策古文→最難関大の古文と進んでいき、二次型の記述の腕を磨いて下さい。基礎漢文は終わっていますね。この冬はセンター対策漢文を視聴し、漢文の読み進め方、選択肢の選び方を学び、馴れ、そしてセンター漢文演習に進みましょう。センター漢文は、満点を目指すことのできる科目です。是非50点をとる実力をつけましょう。

物理

センター試験に向けて、過去問演習を積み重ねている時期ですね。よく間違える分野が明確になっていると思うので、Basic物理(演習編)、二次私大物理演習などを利用し、苦手分野は集中的に演習するようにしましょう。原子物理に不安を抱いている高校生も多いのではないでしょうか。センター試験で出題される範囲は限定的です。是非センター原子物理特講を受講しましょう。昨年もこの授業内容からの出題がありました。たった2講ですので、是非受講しましょう。二次対策用の原子物理には、理系物理講義(原子物理編)がおススメです。この講義の内容を理解していれば十分で、これ以上難しい問題が出た場合は、ほとんどの受験生が得点できないので、この授業のマスターが合格レベルということになります。

化学

受験では満点は必要なく、合格点を取ればいいのです。できるだけ自分の弱点を克服し、少しでも合格点に近づける努力が大切です。難しい問題ができないといけないと思いがちですが、きちんと勉強し、苦手な分野を極力少なくすることが合格への近道です。苦手分野から優先的に映像でポイントをしっかり掴み、これまで利用している問題集や過去問で繰り返し練習すると、「できるようになった!」と実感でき、自信が持てます。化学基礎講義、理系化学講義の苦手分野をもう一度視聴し、合格を勝ち取ろう。

生物

受験に備え、センター試験の過去問や受験大学の過去問を解こう。最も失点しやすいのは知識問題!わからないところ、間違ったところは、テキストや図表集を確認しながら、1つ1つ潰していこう。本当に苦手な項目は、繰り返し問題を解いて固めよう。高校生物の内容を100%理解して覚えるのは極めて困難ですが、その状態に近づけるようにコツコツ学習しましょう。

地学

高校3年生はいよいよ本番です。センター地学基礎徹底演習は、受講済みですね。すべて過去問から構成されており、本番に直結する講座です。「過去に出た問題は、もう出ないのでは?」いえいえ、見た目が違うだけで、問われている内容は同じという問題が、何度も何度も繰り返し出題されています。まだ受講していない高校生は、一気に受講しましょう。これまでに受講した高校生も、直前に苦手分野だけでも見直し、自信を持って本番に臨みましょう。


日本史

新・日本史講義においては、2学期までに履修できていない時代を引き続き受講し、完全に終了させましょう。日本史講義(文化史)においては、新・日本史講義を終了させ、2学期に履修した新・日本史講義の時代文化史をピックアップして合わせて学習して下さい。日本史難関私大演習で2学期に取り組めていない場合は、新・日本史講義を履修した時代の復習として取り組もう。日本史難関私大演習の文化史は、2学期に取り組めていない場合、日本史講義の文化史において、履修した時代の復習として取り組むと効果的です。センター対策日本史は、国公立文系、理系の受験生対象です。私立文系の受験生が受講しても役立ちます。センター試験を受験する高校生は必修です。演習形式ですので、問題を解いてから受講しましょう。過去問を使用していますが、センター試験は過去問の内容が繰り返し出題されますので、是非受講して得点アップを目指しましょう。日本史テーマ別演習では、文系の受験生対象です。受験直前の最終チェックとしての講座です。演習形式ですので、問題を解いてから受講しましょう。難関私大を受験される高校生におススメです。すべては新・日本史講義から始まります。新・日本史講義が履修できていない高校生は、まずこの講座を完了して下さい。日本史講義(文化史)も同様です。両講座を履修できれば、最低限の受験に対応できます。学習状況に合わせて、日本史難関私大演習、日本史難関私大演習(文化史)にも取り組みましょう。なお学習する際には、学校の教科書、ノート、図説なども使用して学習を深めて下さい。新・日本史講義、日本史講義(文化史)を履修すれば、教科書1冊分を学習したことになり、受験合格に必要な基礎的知識は養成されます。さたに志望校に合わせて演習講座の③④⑤⑥に積極的に取り組んで下さい。特に直前対策としては、センター重視の高校生は⑤、私大重視の高校生は⑥がおススメです。

世界史

高校3年生にとって3学期は受験期に相当するので、この冬期講習が最後の仕上げの時期になります。ただ1つ問題なのは、学校の授業で現代史が最後まで終わっていない場合があります。受験ではそういった事情は考慮されないので、この冬期講習で古代から現代までの全史を対象とした学習をせねばなりません。これまでに学習で使用してきた問題集を再度解答しつつ、正解率の低い範囲を中心に受講されるのが効果的な学習になるでしょう。その際、国公立文系で私大併願型の高校生は世界史講義を、国公立理系の高校生はセンター世界史講義で徹底学習に励んで下さい。また講座の中でも伝えていますが、受験対策として文化史を仕上げていかねばなりません。これは私大、センターどちらでも必須になるので、私大併願型の国公立文系の生徒は、私大対策用の世界史講義(文化史)で、国公立理系の高校生はセンター世界史講義(文化史)をセンター世界史演習(文化史)と併せもって受講しましょう。

高校ではすでに世界史の大半分野を学習済みだと思いますが、まだ完全には理解し切れていないと思います。まるわかり入試世界史講義を受講し、総チェックをしましょう、早稲田大学、慶応大学など、難問の多い大学を受験される高校生は、山川出版社の世界史用語集を併用し、知識を深めるといいでしょう。、まるわかり入試世界史講義(先史~近代史編)(近・現代史編)の中から、自分の苦手分野を優先して受講し、本番に備えましょう。


 

高校の授業と併行して、まるわかり入試世界史講義を受講している塾生は、同様の学習法を継続し「重要事項の憶えもれ」や「間違った解釈」がないかチェックする。まだ授業が始まっていない塾生は、まるわかり入試世界史講義(先史~近代史編)から始めよう。焦らずに世界史における各時代やテーマの概観理解を心がけ、基礎を固めること。

地理

いよいよ大詰めです。もう受験の日はそこまで来ています。センター試験に地理を使う高校生は、新・センター地理をもう一度受講して下さい。ざっと斜め読み程度の受講で構いません。ひょっとして忘れていたことが、もう一度受講することで頭に入って、それがそのまま試験に出るかも。もう基本的なことは学習したよ!という高校生は、ハイレベルな二次私大地理(地誌編)で、各地域ごとの知識を深めてみましょう。論述に地理を用いる受験生は、地理論述でラストスパート。受験前に欲張っていろいろやるのではなく、センター試験の過去問題を中心に演習をしていきましょう。

 


公民

まだ受講し終わっていない部分がある受験生は、冬期講習が終わるまでに全講受講しましょう。すでに受講し終わっている受験生で、明らかな苦手分野がある高校生は、もう一度、その分野を見直しましょう。そして、センター受験をするすべての高校生、浪人生、社会人の皆さん、テキスト掲載の過去問をすべて正解できるかどうか、チェックした上で、本番に臨みましょう。ゴールは目前。ラストスパート!

引用:ベリタス・アカデミー

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